容量が分からなくなる件について
容量の対比が出来なくなっている件について
スーパーで買い物をしている際にこの魚を買うから魚を入れる袋を持って来てほしいと頼むと絶対に魚が入らない袋を持って来て何度も角度を変えて入れようとする
食事の際におかずが余っているからタッパーに入れておいてと頼むと小さすぎるタッパーを選ぶ
ジップロックに入れる際も同様
先日起きた鴨出汁蕎麦事件
鴨出汁つゆと出汁入り山菜つゆを両方入れて希釈したかったらしいのだが鴨出汁蕎麦を買った筈なのに鴨出汁つゆを選択する事が出来なかったようだ(パニック起こしていた)
これに関して認知度がかなり下がっている事が懸念されたので問いかけをすると「俺はとにかく蕎麦を食べたいだけ」(鴨出汁蕎麦を買う事に同意したのに)
「お前だけが俺を認知症扱いする」
「お前の言ってる事は俺と仲良く鴨出汁蕎麦を食べたかったと聞こえるがそうなのか」
と奇想天外のアンサーが返って来ました
ゴミ出しも難しくなっているようです
資源ゴミ用の袋に入り切らなかったペットボトルを小さい袋を沢山使って入れていました
容量の対比が出来なくなっているのでこれくらいの量があるのだから大きめの袋が必要だなとの答えが出せないのです
可燃ゴミの袋のストックが切れてしまっていた時も45ℓの袋が必要なゴミ箱にスーパーの袋サイズの物を入れていました
予見が出来ないのか
余白が認知出来ないのか
人間の脳とは不思議なものですね
あまり容量について訴えている家族や本人の話しを聞いた事が無いので書いてみました
子どもの問題行動にも手を焼いている最中なので中々のハードモードになって来ましたが
子どもは問題行動を起こしても私を罵ったり責任転嫁したりそもそも発語が無いのですが
容量が分からなくなっている人は必ず確認してもお前が悪いとか真顔で言ってくるので非常に精神衛生上厄介な存在になって来ました
最大のストレスは介護問題では無く
どの程度レベルが下がって来ているかを把握して今後の生活の計画を立て直したいのに容量が分からない人が本人の機嫌で病態を否定してくるので計画変更の草案の作成に取り掛かれない事が最大のストレスなのです
観察して考察してその結果を文章に起こす為に推敲したいのですがどんな検査をしても誰から説明を受けても都合の良い部分だけを切り取って記憶に残しているあるいはこれも記憶障害のひとつなのか
それとも酷い事をされたり言われた時は別人格が顔を出すのか?考えられるいろいろな状態を想定しても本人が必ず確認した内容を「確認されていない」応答した事を「応答していないお前の勘違いだ」と否定して来るのでこのやりとりが本人の気質から来る物なのか認知度の問題なのかが分からないのがとても歯痒く不快なのです
なんか子どもの知的障害に気付いて周りに相談を持ちかけても
そんなひどい事を言ったらいけないとか大丈夫だとか訳の分からない事を言われて私の意見を全否定されて来た頃に似ているような似てないような
「患者は嘘をつく」の代表みたいなおっさんと対峙しているようなそんな感じですかね
老後に向けてなるべく質素な生活にシフトチェンジしたつもりでしたが人生にはしぬまでいろんな坂が待ち受けているのかも知れませんね
そんな中Snow Manアルバム発売決定
https://twitter.com/sn__20200122/status/1424445539307819012?s=21
🗣#お待たせスノました
— 「Snow Mania S1」Official (@SN__20200122) 2021年8月8日
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Snow Man
1st ALBUM「Snow Mania S1」
9月29日発売決定💿!
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✔️https://t.co/8BEmbezEmI#スノマニ
アルバム発売後にツアーがあるのでしょうが
まぁ当たらないしね…