Snow Man SixTONES予約状況考察 | カオリのひとりごと

Snow Man SixTONES予約状況考察

今回の同時デビュー
そして、ほぼ同一のCD販売

オリコンランキングでは、全形態6種が同一タイトルとして扱われます
同一で扱われるのだから、対決するわけでもないんだよな…と思いつつも、現時点ではグループ名でタイトルが異なりますので、どっちが予約数が多いのかがランキングで確認出来ます(ネットでの予約状況)

今回は、5種類のクリアファイルが特典として付いて来ます
購入する店舗によりクリアファイルの種類が異なりますが、大手のランキングを見てみましょう

楽天ブックス2位Snow Man(1位はKinKi Kids)
セブン 1位Snow Man
Amazon 1位 Snow Man
TSUTAYAオンライン1位Snow Man
HMV  1位SixTONES
タワーレコード 1位SixTONES
(10月25日 11時現在のランキング)

特典の種類の関係で、他の販売店にも数字が分散している可能性もありますが、デビュー曲の販売数は御祝儀買いでプラスアルファがどこまで望めるかがカギになって来ますので、やはり私の予想通りSnow Manのほうが強いです

前回のMyojoの表紙での対決に関しても、Snow Man版が増刊号扱いで発行部数に差があるとは言え、初動に差があります
今回も同様で、Snow Manのファンには迷いが見られません

SixTONESファンには迷いが見られる方も多いかもしれません
セカンドシングルは買うけれど、今回は購入したくないと言っている方も見かけます

でも、今回のCDを購入しないファンは、セカンドシングルが発売される頃には、もう違うグループに貢いでいると思います


ここからは、オタクの妄想ですが
彼らのデビュー発表の時の微妙な表情や、その後の微妙なブログの文章は、このことを指していたのかもしれないな
などと考えてしまっています


ジャニーズのグループがデビューする際には、グループの解体や加入、解散はつきもののようです
それを思えば、SixTONESがずっと6人でデビューに至った事は特例と言っても良い事なのかもしれません

CDを何枚買っても、彼らの個人口座の額に変化は無いかもしれません
しかし、売り上げが良ければ、待遇も変わりますし、次回以降のセールスに関する計画も自ずと変化していく筈です

うん そうやって自分に暗示をかけるしかないよね

※ちなみに午後1時の時点では、楽天ブックスではSnow ManとSixTONESの順位が逆転しています