こんばんは☺️ゆらぎです✨
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勇気がわいてきます
ありがとうございます
先週の水曜日、父の腹部大動脈瘤の手術でした。術後やっぱり辛そうで母一人では心細いだろうと思い、結局日曜日まで実家に滞在し昨日から仕事に戻りました。
親が年を取ると今回の様な事増えてくるんだろうな~と心がざわざわします
父も心配だったけど、今回は側に付いてる母も心配でした
手術前日、担当医師からの説明を両親と私で聞いていたときの事
手術の時って色々な書類にサインしますよね
母は本来きれいな字を書く人なのですが……
もう緊張と不安と恐怖で手が震えて字が書けないんです
一生懸命書いてるけど解読不能


父が亡くなってしまうかもとずっと思っていたのでしょうね
そこには結婚生活57年両親の
深~い愛
二人で築いてきた絆
を感じました
で…深い愛なんてもう何処にもない私達
私が日曜日の夜、実家から帰宅したとき夫が仕事から戻り一人で食事を済ませたところでした。
(私が不在中、夫が家にいたかは定かではない)
一応、術後の父の状態や母の様子など報告し私も1週間の疲れもあり直ぐに自分の部屋へ(多分9時半頃)
少し横になり父の事心配して下さっていた会社の方やお友達にラインやお電話を
すると…
「ガチャッ
」
玄関が開く音
その後
「ブロロロロ~
」
時刻は11畤54分
夫、お出掛けです
いつもはやり過ごすのですが
何を思ったか私は夫にメールしてしまいました。
《彼女の所?泊まり?》
って
夫からはシカトされるだろうなと思ったら直ぐに通知音が…
《迎えに行って送ってくる》
なっなんと‼️‼️
普通に彼女を何処かに迎えに行って彼女の家に送りに行くと返事
この人本当にバカなの
それにこのメールのやり取りって、まるで母と息子
←娘しかいませんが笑
こんなメールを送った私も私だけど馬鹿正直に返事する夫も
あまりに正直な返事にビックリしました
夫の中で私の存在は同居人か身の回りの世話をする母親みたいになってるみたいです
腹立たしく憎たらしいのですが私も1週間の疲労やストレスのピークであったせいか、このメールのやり取りになぜか笑ってしまいました。
(疲れすぎてて変な精神状態
)
やっぱりこの人を選んだ私がバカだったんだと
結局夫が帰宅したのは3時過ぎ
死語かもしれないけど
夫はただのアッシー君
そこに彼女の愛はあるのだろうか
1日仕事で疲れてる52歳のおじさんを容赦なく夜中に召集
恋にこがれているおじさんは疲れた体にムチを打ちながらも喜び勇んで行っちゃうよね
ほんと馬鹿馬鹿しい
また次回
おやすみなさい🌌