3年に1度開催される海上自衛隊の観艦式。
日本の海上自衛隊とともに、友好国の海軍が招待され、安倍総理も参加する重要なイベント。

2015年10月に開催された観艦式の模様
このイベントに韓国海軍を招待していないことが分かっています。
この背景のいあるのは、韓国駆逐艦による海上自衛隊P1哨戒機への火器管制レーダー照射問題があります。
さらには、慰安婦問題、徴用工問題、ソウル市における日本製品のボイコットなど・・・・・・
日本が韓国不要という姿勢を見せたことは評価すべきこと、また非常に嬉しいことです。
観艦式には、これまでに米国やオーストラリア、シンガポール、インドなどと友好国?とは言えない中国にさえも招待をしています。
しかし韓国の招待は見送り・・・・・・喜

旭日旗に発狂するのは、半島人と頭の弱い左翼の爺さん・・・・・笑
フォーマルには、2018年12月に発生した事案を前面に押し出しています。
韓国海軍駆逐艦による火器管制レーダー照射問題が発生して以降、日韓防衛当局間の関係は冷え込んでおり、日本は韓国に再発防止を求めているが、韓国側は事実を一向に認めず、逆に海自哨戒機の通常の活動を「低空威嚇飛行」と非難する始末。
この頭の弱さ、厚顔無恥な様は、反日左翼の野党と酷似しています。
防衛省はこうした韓国の不誠実な対応(=クズの対応)を受け、今年4月に予定していた海自護衛艦「いずも」の韓国 釜山港への派遣を見送っています。

観艦式には、安倍総理が出席されることを考えると、韓国排除に一歩踏み出した。 そう
言えると思います。
官民揃って、韓国無視、韓国排除を前進させて行きたいものです。