おはようございますm(*_ _)m
ここで、再度確認です
よって、再発高リスク郡であり、術後補助療法(抗がん剤+放射線治療)が必要



退院後、しばらくは食後の腹痛に悩まされ、鎮痛剤を使用していた事
導尿は、しなくても自尿が出るようになった事(エブランチルという薬剤を内服中)
立っている時間が、長くなると、浮腫が出てくる事
腫瘍の長径は、4.8cmで術前診断よりは、おおきかったですね、、
リンパ節への転移は、0でした!
頚部の筋層への浸潤は、1/2でした!







ⅡB期だったのが、ⅠB2期
また、ぐっと寒くなりましたねー
皆さん、暖かくして過ごしてくださいねー
では、、、
昨日(10月21日)、退院後初の受診でしたー
手術で、摘出した臓器(子宮、卵管、リンパ節、膣の上1/3)の病理結果を聞く日、、、
とっても、不安で不安で、病院に足を踏み入れました
15時半からの予約で、、、呼ばれたのは、、、
(ΦωΦ)フフフ・・
まさかの、17時半過ぎ( ゚∀゚)・∵ブハッ!!
(いや、担当の先生がとてもいい方で、話をしっかり聞いてくれたり、それについて説明してくれるんです
で、患者さんの人数も多く、後になればなるほど、待ち時間が伸びていくシステム( ºωº )チーン…)
勿論、外来の時間は既に終わり、婦人科受付のお姉さんは退勤、、、隣の採血室は、シャッターガラガラ、床が絨毯なんですが、清掃員さん出動𐤔𐤔𐤔
更には、正面玄関閉鎖( ゚∀゚)・∵ブハッ!!
そんな感じで、待ってる間は『リンパ節に転移してたかなー、、、』『補助療法どーなるやろ?耐えれるかなー、、、』と言う、不安で:;(∩´﹏`∩);:
過ごしました
手術をする前の、私の子宮頸がんの病期について
ⅡB期(腫瘍の長径4.5cm、恐らく頚部の筋層浸潤はしている)
よって、再発高リスク郡であり、術後補助療法(抗がん剤+放射線治療)が必要と、いう状況でした
いよいよ、診察に呼ばれましたカタ:(ˊ◦ω◦ˋ):カタ
『体調はいかがですか?』
と、まずはいつも優しい声かけ
を、伝えて、それに対する対応などを聞きました
『病理の結果ですが、、、
えー、、、
つまり、、、もぉ、これでお終いでいいでしょう
補助療法は必要ないです。再発低リスク郡となりましたよ
』
相方と、診察室に入っていたのですが、、、2人して、、、
『えっ!?ホントに!!!?』
と、驚きです!
そう、術前では
に、術後再診断されたのです


ビックリの、嬉しい結果でした。゜(´∩ω∩`)゜。
一旦、治療は終了し、経過観察をしていくこととなりました
勿論、再発低リスクですが、リスクはあります
なので、定期的な受診と検査はしばらく継続ですが、、、
闘病生活から、ガンサバイバーとなった日になりました
今後は
①エブランチルをどこかで中止してみて、自尿が出るかの確認をしていくこと
②創部の治癒の為にトラニスト内服を半年継続&アトファインという、傷跡ケアテープの開始
③4週間毎の受診で経過観察
と、なりましたー
相方と、共に脱力です。゜(´∩ω∩`)゜。
ε-(´∀`*)ホッとしたのが、凄かったです( ゚ー゚)ウ ( 。_。)ン
でも、まずは体力の回復に専念ですが(๑•̀ㅂ•́)و✧
頑張り過ぎす、ぼちぼち過ごしていきます
心配や、応援をして下さった方、ホントありがとうです
治療は、終わっても『ガンサバイバー』ではあるので、闘病生活を送ってらっしゃる方の心配&応援などは、共に共有していきます
これからも、よろしくお願いしますm(*_ _)m