noriyasu01                       ワーゲンバス仕様 への道

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ワーゲンバスが欲しい!

ワーゲンバス仕様(軽自動車)
(ミニバス 、 なんちゃってワーゲン 、軽バス)
を購入し
維持する日記である

たまに愛車ハーレーも出てきます。

Amebaでブログを始めよう!




久々の更新です。


と、いうことは

不具合です。


今回はウィンドスイッチの破損


破損というより

プラスチックの劣化により割れた😂



で、この劣化

プラスチック素材なのでよくあることです。


で、交換しようと純正部品調べたら

1万!

た、高い


中古を探そうとヤフオクを探したら


よくある故障なので

社外品が出てました!


基本、ダイハツはピン数とボタン配置が同じなら全部同じなので使えます。


で、ポチッと。



2500円(税込2750円)

送料込み


届いたので確認








ここの角度が違うだけで問題なく取り付けれます。




問題なく直りました。


ハイゼットは社外部品が多くて助かります👍



エアコン清掃の続きです。


内気の取込みの所を掃除した次は



エアコンのフィンの清掃


お家用のエアコンでいう所の

熱交換機部分の清掃です。




ハイゼットカーゴは

エボパレーターの掃除は

ダッシュボードを取外し

エボパレーター丸ごと外して

分解しないと熱交換機の清掃は

出来ません。


で、毎度お馴染み

Youtube先生を見てたら


分解してる動画を見たら

「手間がかかりすぎる!!」

という事で諦めました。



で、他の人の動画で

エボパレーターの下部に穴を開けて

清掃する。って動画を発見!


やってみます。


まず、穴を開ける工具を購入



Amazonで送料込み778円でした。


刃が長いのはホームセンターに

売ってたのですが

開けたい場所が狭いので

長いとぶつかってしまう。


なので、25mm




それと、ホームセンターで購入した

穴を塞ぐヤツ216円



それと家庭用エアコン洗浄剤




シフトの下部





この辺り



上の方に穴を開けます。

(下を開けると洗浄剤が溢れてきます)


場所はここ


ゴミが・・・掃除が手間かかりそう


覗くと





き、汚い・・・


穴から洗浄剤をスプレーします。





10分放置してから


水で流します。

普通は錆びないような溶剤で流すのですが


そんなものは家にはない!!


普通の水道水です。


埃まみれより水道水の方がマシです。



勢いの強いストレートにして


ブシャーっと


で、長くやると穴から溢れるので


ブシャー(2秒)、ピタ(3秒)


ブシャー、ピタ

1、2、3秒

ブシャー、ピタ

1、2、3秒


を色々な角度で繰り返します。


水は排水ホースが付いてるので

車体下に埃と共に流れ出ます。


綺麗になりました。


洗い終わったら


穴を塞ぎます。


穴を開けっぱなしだと

ここから空気が漏れます。


送風で5分、10分風を送ったら


温度を測ってみます




10℃まで下がりました。


流石に新車時の冷えはでないですが



夏を乗り切るには十分な温度だと

思います。


満足です。





















車のエアコンのガスを入れて

冷えた風は出るようになりました。




しかし、風量が弱い

321V系の

ハイゼットやハイゼットカーゴやハイゼットトラックにあるある


エアコンフィルターない問題😱


エアコンフィルターが無いために

埃で詰まって内気にした時に風が弱くなってしまうんです。


で、これもやり方を


Youtube先生で確認


助手席の小物入れを外すと見える


端子を外しネジ3本で止まってる四角いのを外します。



次に

黒い丸いのをマイナスドライバーで外すとこんな風になります。




この奥のフィルターを裏から掃除するだけ


横から手を突っ込んでフィルターを裏から使い捨ての歯ブラシで「下の画像」のように擦るだけ。



こんな綿埃が空気が入るのを邪魔して

エアコンの吹き出しが弱くなるんですね。


流石に長年掃除してなかったので

埃の厚みが凄い😅


風も強くなって

20℃から12℃の間を推移するようになりました。



もう少し冷たくしたいので

次はエボパレーターの掃除をしたいと思います。


続く。











久々の投稿です。



だって不具合が起きないんですもの😄




投稿するということは


そう!不具合!!




エアコンが効きませんW


という事で


エアコンのガスをいれます。


まず、こんなモノを買いました。












・エアコンにガスを入れるホース&ガス

・エアコンオイル

・漏れ防止液


やり方はYoutube先生で

「ハイゼットカーゴ エアコンもガス 補充」

と検索するとやり方が出てきます。



自分の車両はワーゲンマークが少し上に付けてあります。


それはなぜかと言うと、ガス補充をしやすくする為!


マークを外したら

手を突っ込んで

簡単にアクセス出来るようにマークを少し上に付けてもらってます。






まず、

①最初に缶とつけ、ホースを繋いで、エア抜きをして、エンジンをかけ、エアコンを内気にして全開にしてから、漏れ止めの液を入れます。


②続けてエアコンオイルを入れます。

 (ガスだけ入れてエアコンオイルを入れない人が多いですが、オイルを入れると焼き付き防止になるし冷えるそうです)


①と②は逆さにして振って入れます。



③次にガスを入れます。



これは逆さにしず

缶を手で握って

揮発させたガスを入れます。


大体、35〜40にして

終了です。


まあ、簡単です。

Youtube先生があれば出来ない事はない

誰にでも出来る作業です。







続きですニコニコ

 

 

 

 

残ったカスをコンパウンドで綺麗に取ります

 

 

 

綺麗にモールを取り終えました

 

 

 

 

やはり元の貼ってあった場所はわかりますね。

 

この上に

脱脂をして貼っていきますべーっだ!

 

 

(まったく貼ったことの無い人は

①一本目は塗装の切れ目

②二本目は一定の幅を計る為に、マスキングテープを貼る

③マスキングの下に二本目を貼り

 最後にマスキングを剥がすとバランスの良い綺麗なラインができるでしょう)

 

 

 

 

貼るのは

 

 

 

 

 

オートバックスだと4mで1890円

 

 

 

インターネットで4m1080円

 

これを5つ用意します。

5400円で買えました。

 

後は貼るだけ

 

 

 

 

 

 

やはりラインがあったほうが見た目は良いですねドキドキ

 

 

 

が、しかし!!

 

 

車両を野外保管の人は

 

 

「定期的に貼りなおししないといけない爆弾!!」

 

 

という事を頭に入れて注文したほうが良いですねシラー

 

 

 

 

最初に二本ラインを入れて貰うのに2万円ちょい

数年後にお店で剥がして貼りなおして貰うと3万~4万

(自分でやっても材料費、コンパウンド、剥がし剤がかかる)

 

 

 

よくよく考えたら

本物のワーゲンに引いてあるような

塗装でライン引いて貰うのと金額が変わらない!!

 

 

 

 

軽自動車のワーゲンバス仕様を作る。

って、言う人がいたり

次に車両を作り直して貰う人がいたら

 

声を大にして言いたいビックリマーク

 

 

 

「塗装かシールでライン引いて貰った方が良いよ!!」

べーっだ!(大笑)

(デコライン、ピンストライプで検索すると出るし製作してくれる

車屋さんに相談したらよいよ)

 

 

しかし、ラインも綺麗になってボディもワックスで磨くと

黄色くヒビ割れたヘットライトカバーが気になるなぁ!

 

 

どこのヘットライトを使ってるんだろう?

 

 

 

誰か、カバーだけ売ってるのを知ってる人居ないですか?

 

 

 

これまた、久しぶりな投稿です口笛

ダイハツ・ハイゼットカーゴ(クルーズ)ベースの
軽自動車のワーゲンバス仕様

新車で作った事もあり
不具合が起こらないのでニヤリ
書くネタが無かったのですが

書くネタが出来たので投稿します(●´ω`●)

軽自動車のワーゲンバスに乗ってる人にあるのが
サイドのラインを銀色のモールで装飾する

軽自動車のワーゲンバス仕様を見ると
高確率で付けてるんじゃないでしょうかべーっだ!

しかし、このサイドラインは
マルチモールと言われる
メッキで銀色にされてる物なんですが

数年経過すると
かなり残念な感じになります

ズバリ!

ハゲますガーン!!

 

バーコードヘア並みに

横ラインが出ます(`∀´)



新車の時はピカピカに光って
良い感じに装飾してくれるのですが

4年、5年経過すると
かなーりイラッ
残念な見た目に変化します。

しかし、これを交換してもらうとなると
貼ってあるのを剥がして

綺麗にして
もう一度貼り直す。

言葉で言えば簡単ですがニコ

4年も5年も剥がれずに、くっ付いてる
ノリを剥がすのは並大抵の作業では剥がれませんムキーッ!!


しかし、このままでは
せっかくの可愛いワーゲンバスバス仕様が
勿体ない笑い泣き!!

という事で

交換に挑戦ですニコニコ!!


まず、作業するのは夏に近い
暖かくなった時期に行います。
(冬の寒い時期はノリが固まって剥がれません)

暖かい時期で、なおかつドライヤーで
ノリをやわらかくします。

 


そしてシール剥がし材などどをかけて
ヘラでゴリゴリ削ります。

やってみたらわかりますが

上のモールは剥がれますが
肝心のノリの部分が

全く剥がれませんムキーッ

 



ガソリンとかをかけて無理やり剥がす!
って方法もありますが

ガソリンが垂れたボディの塗装が取れます叫び

という事で温めてモール部分を出来るだけヘラで剥がしますウシシ

そして残ったノリの部分を
パーツクリーナーをかけて剥がしに挑戦しました。

剥がれる・・・えーん
が、塗装も剥がれる((((;゚Д゚)))))))
 

 

 

あ、あかん。
しかし、普通の剥がしでは全く剥がれないΣ(-᷅_-᷄๑)

 


塗装を犠牲に剥がしていると

 


プロの方が

「トルオール使いなよ」

トルオール???

「トルエンだわな」

トルエン?
ヤンキーが吸うシンナー???

「違う違う、トルエン同じ薄め液だけど
シンナー使うと塗装も剥がれるが
トルオールだと少し塗装が付くが
ガソリン、シンナー、パーツクリーナー
どれよりも簡単にシールが剥がれて
塗装は剥がれないよ」

マジか?!

欲しい(≧∇≦)

 


という事で
業者さん御用達のトルオールで試しをやってもらいました。



ウエス(ボロ切れ)にトルオールを付けて

塗る

乾く前にすぐに
ヘラを当てて

グッと押すと

「ベリベリべり〜」

き、気持ちイイィィィ!!



3時間掛けて運転席側の側面しか剥がせなかったのに
(なおかつ、垂れて塗装も痛む)

トルオール使ったら

1時間で残り3面を綺麗に剥がせました(≧∀≦)



次は
5年間の汚れをコンパウンドで取ってから


アルコールで脱脂して
 

 

新たなモールを貼ります

 

つづく

平成24年式の新車を購入してから
5年ちょい(^。^)

走行5万キロ
行きました。


不具合という不具合は

ダイハツ車によくある
プラグ(ダイハツは車検毎に交換を推奨)の不具合

ウィンカーリレーぐらいなもので

大きな修理をする事なく
5年が経過しました(^。^)

塗装は赤いだけあって
紫外線に弱いのでヨレヨレにはなって来てます。
ガレージや安いビニールガレージに
入れていれば問題なかったでしょうが
屋根がないので当然な感じです(*´∇`*)


5年経過して、ここから不具合は出るようになるのだろうか(`・ω・´)?

車検や日々の維持も
必要最低限なものしかやっていない٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

これからどうなるか、少し楽しみです(#^.^#)
またまた久しぶりの更新です( ̄∀ ̄)

なんで更新するか?


それはね・・・
不具合が発生したから❤️

やっぱり直して皆さんに
ワーゲンバス仕様の不具合対策を知って欲しいから
久々の更新です^_^

何処が不具合が出たかって?
それはね

ウィンカーの調子がおかしい!!

右ウィンカーを出すと
少し出るのが遅くなったのが最初

そしてそのまま乗ってたら
右ウィンカー中にいきなりウィンカーが消える


まあ、戻してまた右を出せばウィンカーが出る

さらに症状が進んで
右ウィンカーが点滅もせず
ウィンカーランプがつきっぱなし
って、症状になった。

じゃあ、何処がおかしいのか?

ワーゲンバス仕様を作る時の見積書に
「ウィンカーリレー」●●円
って項目があったのを思い出した。

基本、ウィンカーリレーの純正が壊れる事なんて滅多にない。

って事は、純正から交換した部品が怪しい!
って事なんですよ。

で、知り合いの車屋さんに見てもらい

ウィンカーリレーも変わっている事も伝えると

「どうせ、ハイフラ防止(「カチっ!カチっ!」ってウィンカーが「カチカチカチカチ」と早くなるのを防止)に中国製のリレーに変わってるんだよ。そこが怪しいね」

との事。

なので、リレーを交換します(^O^)

ハンドル右下の小さい開けれる所(この車だと白い)

下が二本のネジで止まっているので外す。





を開けて

掴み、そっと上を剥がす



剥がした所にある
ボックスがウィンカーリレー(指をさしてる所)



これをグッと引っ張ります。

外れた



で、同じのを購入



で、挿すだけ(^O^)



ウィンカーやライトがおかしくなったら
このBOX(ウィンカーリレー)の可能性が高いです

完璧に直りました(^O^)

店頭でも3000円程度の部品

インターネットでも
「ハイフラ防止 ウィンカーリレー」
と検索すると同じ商品が出て来ます。
1500円〜2000円程度

お店で頼むと諭吉さんが飛んでいくよ(^O^)

自分で変えたら3000円


最初からお店に持っていくのではなく
これを交換して、それでも直らなかったら
店舗に持ち込んでもを良いと思う(^O^)

放置プレー全開のブログです


ごめんなさいm(__)m


だって、何も起こらないんだもん(^^;)


整備も適当

オイル交換ぐらいしかしてないしにひひ


2年でまったく不具合が出ないから

何も書くことが無い得意げ


さすが、新車で作った車アップ


下手な中古車買って改造するより

新車と同じ

安心120%ですW


今回、2年ぶりの車検なんですが

仕事が忙しくて

自分で整備する暇が無く

知り合いのお店にお願いしました。


仕事の都合で

岐阜に引っ越したのですが

「尾張小牧」ナンバーのままショック!



ついでに

「岐阜」ナンバーに交換してもらいました。


二年前の車検の注意事項を伝え

整備をしてもらい車検を通してもらいました。





話を聞くと前回最大積載量をガムテープで書いてペチョっと

貼ったんですが岐阜はそれがダメみたい

きちっと別に最大積載量を記載しないと駄目なようです。


やっぱ、管轄の違いで

ルールも違うようです。


そしてビックリマーク何より違ったビックリマークビックリマークのは



車の左前にポールを置いて

運転席から見えるか?


というもの


何それ?


初めて聞いた


でも、もともとハイゼットカーゴのフロントを換えてあるだけだから

すんなり通るはず


視界なんて何も変わらないからね








どちらかと言えば

純正より

前の上の方が薄くなって

左下の視界はUPしてる


な、の、にむっ


車検の検査員むかっ


「シートを一番後ろに下げて

 背中をシートに付けて

 左下の設置したポールが見ないといけない」


と言い放ったそうな爆弾


そんなんハイゼットカーゴ純正は

全部アウトやん

ばかだろ!検査員目


車屋さんが他の車検場で通ってる事を伝えても

「よそはよそ」


おいおいガーン

小学生を説得する

ゲーム買ってくれない母ちゃんかショック!


検査員は「純正は見えます」


いやいや、無理やろ!

ハイゼットクルーズだぞ???


メチャンコシート下がるんだぞ


絶対、純正でも見ない

見えるわけが無い!!!


普通のシート位置なら見える

純正より薄くなってるこの車なら

なおのこと見える!!


でも、車検場は検査員がルール


どこぞの国か???


袖の下渡せと言うことか得意げ(笑)?



んで、車屋さんが

「まかしてください!なんとかしますよ!!」


おぉ~

頼もしい!!

頼んでよかったアップ




で、こんな感じ



ミラーの下にポチョッとな


中から見るとこんな感じ



おぉ~見える


流石!できる車屋さんは違う!!


ありがとう~

車屋さんニコニコ


久々のブログ更新ですにひひ



まったく放置プレーで申し訳ありませんでしたm(_ _)m


今回は


この車、初車検ですショック!

お金のかかる嫌なイベントです。


予定では、すんなり通る予定ですニコニコ


その根拠は



この手の車は

バンパーで引っかかる人が沢山いるが

棒有名店は車検は必ず通ります。と豪語してる方に話を聞いたところ


バンパーなのか?

エアロなのか?


というのがキモなんだそうで


バンパーにはランプ類が付いているが

エアロにはランプ類が付いていない。


車検の細かいところがバンパーか?エアロか?

で通ったり、通らなかったり・・・。



わかりやすく言えば



・バンパー・・・指定外部品

少しでも変われば届出が必要


・エアロ・・・指定部品

基本的にエアロパーツは指定部品扱い。一定範囲内で有れば無届けで、範囲を超えた場合は届け出をすればOK。また、材質がウレタン、FRPなどの樹脂製であれば破損するので最低地上高9cmの対象外になります。(5cmまで)ただし、灯火類(フォグランプやマーカーランプなど)が付いていないことが条件。



オイラの車は作成するのにあたり、結構細かく注文した

ほとんどバンパーにバックランプやマーカーなどを付けてるミニバスが多い中

キラキラエアロ扱いキラキラにするので


「灯火類はボディに付けてください。」

とお店にお願いしたのです。


なので、ミニバスで車検のたびにバンパーはずして~

とかの面倒な作業が無いんですよ。


なので、

今回は

ヘッドライトカバーを外し




毎回おなじみの車検場前にある

テスター屋さんに持ち込んで光軸調整




んで




に書類を出して


検査開始


まず、おっちゃんが灯火類のチェックをしてくれます。


いきなり

検査員「反射板付いてないよ」


オイラ「えっ?テールランプと一体型だと思うけど」


検査員「これ、反射板に見えるけど中に入ってないよ」


オイラ「マジで??」




車を作成依頼した時、お店で


車屋さん「予算が厳しいから指定のテールランプから安いのに変えて良い?」


オイラ「イイッスよ~」


と何も考えず同意してしまったのだ。


しまった!!ダウン



てっきり反射板が入ってると思ってしまったショック!




次に


検査員「ナンバー灯火が後ろから見えるからダメー!!」


オイラ「マジか?付いてりゃ~良いじゃないの??」


検査員「うん、アウト」



後ろから光が見える形なのでダメ



次に


検査員「次は・・・」


オイラ「まだあるの??」


検査員「最大積載量が書いてない!!」


オイラ「しまった~この車貨物だった!!完璧に忘れてた!!」


チャイルドシートもつけてあるし完璧に貨物ということを忘れてたショック!


凡ミスしょぼん



とりあえず、灯火類は落ちたけど

他の検査は先にしておくことにした


排ガス検査して~


印字して~



車軸計って~


ブレーキ検査して~


メーター検査して~


光軸検査して~


検査員が車体の下にもぐって検査~


ハイ、OK!!


後はダメ出しを食らった所を直して再検査


とりあえず


イエローハットで反射板買って、貼って~




最大積載のステッカー・・・


ない!!


オートバックスに行って

適当なステッカーを貼って


「最大積載量  つめるだけ」にひひ



その上から

重量書いてペタっとな




ナンバー灯もペタっと後ろから見えないように貼って




再度、持込、合格~~~アップ


しかし、自賠責が前回より4000円も上がってたし

反射板とステッカー代が余分な出費でした得意げ