旧市街で散策タイム
ラチャブリーのシンボルでもあるツボに巻き付いた竜のオブジェ
時計台
旧市街の入り口
平日なのでしまっているお店が多かったけれど、週末はかなり賑わいそう。
有名なキャラメルエッグタルト購入
家に持ち帰って食べても美味しかった!
パーカオマーを使用した雑貨屋さんが可愛くて、エプロンを購入
店内は昔から使用されている家具を上手に利用してる。
バスに戻ったらオヤツタイム
ドーナツのようなお菓子
ラストは
ナタッサーライトフェスティバル
まだ明るいので資料館を見学し
タイ全国の昔の家屋の展示物もあり
夕飯タイム
ビュッフェ方式でした。
思ったより大規模で見応えのあったライトフェスティバル
フォトスポットは20ヶ所以上!
写真大好きタイ人、楽しそうに撮影会で盛り上がっていました。
列車に戻ってまたまたオヤツタイム
ふわふわなパンに挟まれたサンカヤークリーム
1dayトリップ
タイ国鉄主催の特別列車に乗って巡るカンチャナブリとラチャブリ日帰りトリップ
6:30分ファランポーン駅出発
この特別列車ロイヤルブロッサムは、JR北海道で運行されていた急行はなますがタイ国鉄に譲渡され、リニューアルされた列車だそうです。
定期的に開催されるツアーはタイ人に大人気
お友達がチケットを取ってくれました。
ホームで受付してウェルカムドリンク、写真撮影など行い
参加者はほぼ高齢者
アラフィフの私が若者??と錯覚できる![]()
特別列車
ロイヤルブロッサム
他の列車より一際輝いている
座席は指定席
このツアーのお楽しみの一つとして、地域ごとの名物料理を頂けます。
まずはナコンパトムで有名なお粥と
ほしバナナ
アイスクリームみたいで可愛い🩷
4名席でゆったりと乗車
後部車両で記念撮影
豪華列車の窓から見えるグリーンとのコントラストが美しい![]()
こちらのカフェでオリジナルドリンク(別料金)をオーダーできます。
2時間後にカンチャナブリに到着
クワイ川鉄橋
バンに乗り換えてメープルガーデンへ
ラムヤイ農園で試食タイム
可愛らしい食事エリア
2種類のラムヤイをたんまりと
ガーデンを見学したり
何百人という移動なので、ものすごいバンの数
再び列車に乗って有名レストランのタイカレー
グリーンカレーかレッドカレーをチョイスできました。
こちらも有名店のガイヤーン
さらにココナッツゼリーのデザート
食べきれないくらいのオヤツが続々と。
どれも有名店からの取り寄せなので、美味しい🤤
ラチャブリ駅に到着しました。
続く↩️
最終日は近くの有名な観光地パーンウンへ
タイのスイス?と言われる高原リゾート
乾季は朝霧が見られるということで、ボートに乗り込み
残念ながらこの日は気温高め
マジックアワーを楽しみながら
奥の方に朝霧が見え始めました
霧に反射する朝日が美しい。
一隻二人乗りで150バーツでした。
ここに辿り着くまでに、1864のカーブがあるみたい。
さらに北に行くと、行ってみたい同じく朝霧で有名なバーンラックという街もあります。
霧に包まれる山間の村
キャンプ地に戻る途中、ゲストハウスやカフェもたくさん見かけました。
朝ごはんはカニマヨサンドイッチ🥪
バンコクまで15時間、帰りに美味しいという豆屋さんに寄って買い物したり
カオソーイをランチで食べたり
ターク県の市場によって
アボカドやみかんを買い込んだり
バンコクに着いたのは深夜1:00
お友達のお迎えに便乗して無事帰宅(ありがとう〜)
山登りは1日減ったけれど、その代わり観光地に寄ることが出来たので結果オーライ?









































































