教員ギタリスト・ノリスケ -46ページ目

短い秋休み

ブログもギターもここ4日間ほど放置していました。
学期末の事務処理に全力を傾けるためです。

僕は性格上、仕事に集中しているときには趣味(ギターやネット)に
全く集中できなくなるので、最初から一切絶っていたのです。

というわけで、せっかくノリスケのブログにカキコしてくれた皆さんには
コメ返しが遅くなってしまい、失礼しました。


さて、無事終業式を終え、通知表も手渡し今日から秋休み。
(職員はもちろん出勤なのですが会議もないので年次休暇を頂きました。)


たったの4日間、ギターに触れない生活をしただけで、
かなり感覚を失っていました。
さて、妻も娘も寝静まったことだし、もう少し練習をしよう。

この連休中で「Moon Over the Castle」を仕上げて、
来週からはコツコツとソロギターの世界に入っていこうと考えています。


通知表を付けています。

ま・さ・し・く!!!

書き入れ時!!!!




どんなにハイパーな仕事能力を持っていても
一日数時間の残業を避けられない通知表!!!

昔のように手書きではないけど、
それでも学級の生徒一人一人の顔やしぐさや声や活動の様子を思い浮かべながら書いています。




ああ、、、、


おわらない・・・。





気持ちよく独り言を放った後は・・・



さっさと、通知表記入にもどろう・・・。

月の土地を合法的に手に入れてしまいました。

$ギタリスト教員ノリスケ


ルナエンバシーという会社から販売されている月の土地です。
1エーカー(約1224坪)を”合法的に”手に入れました。
上の写真は土地の権利書です。



以下ルナエンバシー社の解説
---------------------------------------------------------

月の土地を販売しているのは、アメリカ人のデニス・ホープ氏。
(現アメリカルナエンバシー社CEO)
同氏は「月は誰のものか?」という疑問を持ち、法律を徹底的に調べました。
すると、世界に宇宙に関する法律は1967年に発効した宇宙条約しかないことがわかりました。
この宇宙条約では、国家が所有することを禁止しているが、
個人が所有してはならないということは言及されていなかったのです。
この盲点を突いて合法的に月を販売しようと考えた同氏は、
1980年にサンフランシスコの行政機関に出頭し所有権の申し立てを
行ったところ、正式にこの申し立ては受理されました。
これを受けて同氏は、念のため月の権利宣言書を作成、国連、
アメリカ合衆国政府、旧ソビエト連邦にこれを提出。
この宣言書に対しての異議申し立て等が無かった為、
LunarEmbassy.LLC(ルナ・エンバシー社:ネバダ州)を設立、
月の土地を販売し、権利書を発行するという
「地球圏外の不動産業」を開始しました。

---------------------------------------------------------


手に入れたのは、職場のお月見会の余興クイズの商品とするためです。
見事商品を当てた同僚は、とても喜んでくれました!

プレゼントとしてはかなりオススメです。
たったの2700円でこれだけの土地が手に入るんだから!!

珍しい雲

今日も午前中は部活動指導でした。

で、練習中に生徒が騒ぎ始めました。

「あの雲、なんだば~~!?」
「でーじきれい~!」

むむっ・・・!? これは・・・・・・

$ギタリスト教員ノリスケ



虹色の雲。「彩雲」です。
昔はかなり縁起の良いものだとされていたようですが、わりとありふれた自然現象らしいです。

とはいうものの、僕は生まれて初めて見ました。

【音源のみ】最近の練習

最近、コンスタントに一日1時間~1.5時間の練習時間を確保できている。
しかも、集中して黙々と取り組むことができています。

うん、今日も良い練習ができた。(はず。)



↑ 演奏しましたが、ちょいインチキです。
  一発録りではなく、途中やり直している場所がありますし、
  弾き切れていない部分もあります。


今朝、出勤の時3回聞きました。
改善するべき点がたくさん見つかりました。
克服したい部分に関する事を基礎練習で繰り返し、10月までに演奏動画をアップできるようにしたいです。