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2025年8月26日(火)
ドンクで販売しているライ麦パン、ライ麦100%の「ロッゲンシュロートブロート」です。
沖縄のドンクでは販売していないので、千葉から持ち帰りました。
我が家では、厚さ5㎜ぐらいで食べるのが好きなので、まるごと1個買って、自宅で切っています。
入荷日当日だとやや粘性があって切りにくいので、冷蔵庫で1晩置き翌日に切ります。
普通の包丁で綺麗に切れます。丸いパンを出来るだけ綺麗に切るカットの仕方です。
① 1/2にカットします。
② 端っこを綺麗に食べるためには、このように少し大きめに切ります。
③ 90度向きを変えて、カットすると綺麗です。
④ 真ん中も厚さ5㎜ぐらいに切っていき、②ぐらいの分量を残して、③の切り方をすると、パンのほとんどを綺麗に薄切りにすることができます。(写真奥のように少し崩れるのは避けられないです)
通常は2週間で食べ切りますが、沖縄のドンクでは入荷をしていないので、大事に大事に1ヵ月かけて食べることにします♡ 冷凍専用の袋に入れておけば1ヵ月はまったく問題なし。
普通のビニール袋は冷凍焼けのような嫌な臭いが出ます。
ライ麦100%のドイツパンは、プレーンヨーグルトのような酸味のあるパンで、スタッフでも食べられない、どうやって食べているのか?と逆に聞かれてしまう残念なパンですが、味は本物です。
オーブントースターでやや強めに焼くと香ばしくて、酸味はさほど気になりません。
ピーナッツバター(スキッピーが美味しい)や、Kirri(キリ)のクリームチーズ、蜂蜜に合います。
食欲が低下している時は、酢飯を食べるように美味しく食べられます。
まるでドンクの営業みたいね(^^♪
ごひいきに~(≧▽≦)
(来月、夫さんの通院で東京に行った時に2個ぐらい買って帰ろうかなぁー)






