東京国際フォーラム行ってきました。
寒いので、重ね着して行ったけど熱い会場ではTシャツ一枚でも十分でした。

前の席には、音楽劇の方々がマキノさん初めたくさん座っていました。
多分ですが、私の前は細見○輔さんだったような。
今度のジュリーの音楽劇、ガウディに出ますよね。

GRACEさんがマキノさんの隣に座っていました。
歌を口ずさんでいましたね。
長い間、ジュリーの後ろでドラムを叩いていたのでジュリーの歌はみんな歌えるでしょうね。

北中トリオもPAの後ろにいるのが見えました。
サリータローピーもお元気そうで何よりです。

ジュリーの衣装は白のロングコートに脱いだら茶系のスーツ、青系のシャツ。
またまたスリムになったようで良く似合っていました。
ジュリー、横幅がかなりスリムになりましたね。
上着を脱いたら、お腹はポコンだったけど(笑)
そしてお顔が特に小さくなりましたね。
髪も丁度いい長さだし、お髭はきっとガウディさんを演じるために伸ばしているんでしょうね。

出てきた時に、久しぶりにジュリーーーっ!!!と叫んでしまいましたよ。
あまりのカッコ良さに我を忘れました。

ボルサリーノの帽子を勝手にしやがれ♪で上手側に投げました。


開演前にジュリ友さんが神奈川は雪が降って、来れるか心配だったと。
ジュリーもMCの中で、雪が降った、と言っていたから神奈川は少し降ったのでしょうね。

今回もロックが多めで嬉しい限りですが、自由に歩いて愛して♪は、たぶんみんな喜んだと思います。
ショーケンとのPYGでのハモリを思い出します。
サリーも客席から嬉しかったろうな。
ジュリー、良くぞ歌ってくれました。

あのウッ!と言うのが大好きで(笑)
分かる人にしか分からないと言う(苦笑)

タイトルが日本語では自由&勇気だからか、もしかしたらと思っていたらさすがの流石です(ピーのブログからパクリ(笑))

愛しい勇気♪もう最高!
ジュリーは、ファンが乗る選曲がうまい。
ロックンロールマーチ♪や、気になるお前♪など。
まあ、大体が乗る曲が多いけど(笑)

そして、バラードは、
いつか君は♪や王道の、時の過ぎゆくままに♪
そうだ、あなたへの愛♪がかなりアレンジしてて歌が始まるまで分かりませんでした。
我が窮状♪は安定感抜群でした。

目新しいところでは、ハートの青さなら空にさえ負けない♪と、晴れのちBlueBoy♪

そして、
今の世界情勢や、政治に対する憂いなどの歌を混ぜながら進んでいったわけですが、
前回と被っている曲が2曲ほどありました。

マンジャーレ〜♪と、甘いたわむれ♪
マンジャーレはジュリーが観客と一緒に、ダダダッタダダダとやるのが好きなのか何なのか知らんけど(笑)
良く選曲されます。

GRACEさんのコーラスが好きでした。 ビータ;)(^_^)v
これは女性の声が良いと、個人的には思います。
オッサン達のコーラスも悪くはないけどwww
(✽ ゚д゚ ✽)
失礼しました、個人的な意見なので勘弁してください。

甘いたわむれ♪は、100年過ぎたのが夢見たいと変えて歌いますが、
本当は1年が正しい歌詞だけど、きっと気に入ってるんだよね、100年(笑)
まあ、私達とジュリーはデビューからなら約60年だからね、
100年でもいいけど、違うって(笑)
ま、いいけど好きだから(^_-)-☆

この歌、前回のライブでは私が行った時には、一度としてまともに間違えなく唄ったためしがない苦笑
リベンジのつもりでまた入れたのか、悔しかったのか、

フォーラムでは完璧に歌えました、バンザイ\(^o^)/


ジュリーのMCは、いつものことながら忘れました苦笑
他の方々が、たくさんUPしているのでそちらをどうぞ(*^^)v


大阪が終わったら、音楽劇ですね。
3月は少しは暖かくなっているかな。

そしたら5月からまた、ツアーが始まるようです。
元気な爺さんだなぁ(笑)
元気じゃなくちゃ困るけどね。

世の中、いろいろあるけど元気にまた見に来てください、と言っていました。
富士山が噴火しようが、地震が起きようが、助かると信じて。


それにしてもチケットが取れない。
今回も落選したけど、神様は見捨てないで私の元に来てくれた。
ありがとうー!!!
嬉しかったです。

でもいつもいつも運良くチケットが回ってくるとは限りません。

生きている限り、徳を積んで神様に見放されないようにしないとね。
一発当選を目指して
一日一善、良いことをしよう。

バスや電車のシルバーシートでは、
高齢者には席を譲る。
と言う私は譲られたことが一度もありません。
まだ若いのか、見かけだけは(笑)
ジュリーは堂々と座るらしいけど(^_-)

テレビに出てないからバスでも電車でも気づかれないらしいです。
えーーーーーっ、私は一発で分かる自信あるけどなぁ〜


まあ、いいや
今年も、ジュリー三昧な一年が始まりました。
体が動く限りは働いて、ジュリー資金を貯めてまた会いに行きたいと思います。


ここからは余談になります。
本日、
1月24日はザ・タイガースの解散日。
55年にもなります。
あの日は高3で卒業間近、アルバイトに精を出していました。
行くつもりはありませんでしたが、本音は見届けたかったかな。
チケットはなかったけど。
(ないんかい!!!)

高校卒業と同時にタイガースは終わったけど、
ジュリーを卒業したつもりは無くて、
毎日、テレビでは見ていて、ある日地元にジュリーが来る!!!
行かないわけにはいかない、よね。
あれは'77年だったか'78年だったか、どちらかです。

すでに結婚していた私ですが、
東京に行くのはあまりいい顔しなかった夫だったけど、地元ならと行かせてくれました。

当日は、裏口で話も出来たし、握手もしてもらいました。
ジュリー熱が復活した日です(笑)
一度ライブを観てしまうと、もうダメですね。
寝ても冷めてもジュリー、ジュリーで(笑)

あれから何年?
はぁ〜、お互いに歳をとったなぁ〜
余談終わり(笑)

話が逸れましたが、1月の寒い寒い日に愛しの君に会えて心が暖かくなり、寒さも吹き飛びました。
東京は暖かかったのに、地元に着いたら寒かった。


爆笑爆笑爆笑















今年のツアーの最後を飾るコンサート

日本武道館、行ってきました。




結論から先に言うと、

とにかくカッコ良くて、カッコ良くて、

なんであんなに素敵になっちゃったの?

と、云うくらいにカッコ良かったです。


今年は、あまり行けなくて3月の川越、6月の水戸、8月の大宮

そしてラスト武道館と4回のみ。

そのラストでのジュリーが本当に素敵で、神々しく見えました。



スーパージジィだったはずが、普通のジジィになってしまった(ジュリー談)


でも、77歳の普通のジジィで、あんなカッコいいジジィは世の中いませんって(笑)


席の環境も良かった、アリーナ8列のセンターど真ん中でした。

今年最高の席(笑


メンバーが出てきて最後に

主役の登場で大拍子、大声援で迎えると、

何なんだーって顔でビックリしてました。



最初のご挨拶のMCでの、

楽屋にいた時から今日は緊張したーってキンキンに緊張したー、もうやるもんじゃない(こんな大きな会場?)

やれるとも思ってなかったけど(

こういう謙遜した言葉のときほど、自信があるのよ。

言葉って、裏腹だから(笑)

出来ると(満員に)思ったからやろうと思ったんでしょ?


東西南北ぐるっと見回して、

北の観客に手を振り、さあ緊張も解れたようで顔が優しくなりました。


白髪がちょうど良い長さで、動くたびにフワッフワと揺れて素敵でした。


何の曲の時だったろう、あぁ〜ジュリーだなぁ〜って思えたのは。

もちろん目の前にいるのは紛れもなくジュリーなんだけど、体が痩せたせいか、懐かしい曲のフリが、

あの頃のジュリーだった。

左手でマイク、右手をグーにしてのフリ。

何の曲だったかなぁー



そう言えば、夏の暑いときのライブでは時々辛そうな表情が見られたし、ハァハァしている時も確かにありました。


昨日は近くで見て、そんな素振りは一切見られなかったから、

季節的にはちょうど良いんでしょうね。

暑い時は辛かったろうな。


最後まで元気で、まだまだ歌えそうだった。


だんだんと、曲が進みスターとしての顔が自信に満ちてくるのが分かった。

武道館にふさわしい顔になってきた(何様、私…)(笑)


バンドメンバーとの笑顔での接触は見てて気持ちいいです。

ギターの方々のところに行き顔を見合わせて笑顔でリズムを取ったり、ユウタさんをピシッと指して側に行って讃えたり、新バンドになって本当に進化してますよね。


来年もこのメンバーとやる!とハッキリ断言しました。


今年のセットリストはファンにはたまらないほどの曲で、来年は聴けないのかと思うと寂しい。

ここぞとばかりのロック曲を続けざまに持ってきたライブ前半。

ドキドキが止まらなかった(笑)

倒れるんじゃないかと思うくらいに乗る曲だった。

反動でバラードの時は座ってるけど。


それにしては何の曲かまた忘れたけど、歌詞がボロボロだったのがありましたね。


MC後の、甘いたわむれ

1番と2番を入れ替える位は序の口だけど、

昨日は2番の初めが出てこず、とんでもない歌詞を付けていました。

〜何年立ったのか分からなくなったよ〜(笑)

とか歌っていました。

ちょっと動揺した顔をしていました。

私は下を向いて大笑いです。

隣にいた方は分からなかったのかな?

若い人は分からないか!


でももういいと思いますよ。

歌詞が出て来なくても作詞をする才能?

があるし、すました顔で次の曲に行くんだから、それもまた今のジュリーだから(笑)


歳相応の爺さん、世の中たくさんいる中で動きながら歌を歌うスーパージジイ(笑)

歌詞間違いなんて当たり前、と最近は思うようになりました!!


あとどの位観に来られるのかなぁー

切実な問題です

ジュリーも言ってましたが、今日が最後にしようと思っている人もいるでしょ?

そうは問屋はおろしませんよって(笑)

ドキッ、見透かされてた(笑

そうなんだよね〜

私だって、来年も再来年も行きたいと思っていますよ、出来るなら。


今回、11月1日の甲府のライブを断念しました。


足腰が弱ってきて、腰は背骨に異常が見つかりリハビリをしながらの生活です。

電車での長時間の移動は諦めました。

だから武道館も行けるかどうか微妙だったけど、やっぱり大舞台。

観たいよね〜


痛み止めと、リハビリでどうにか行けました。


その他にも、胆嚢炎の持病もあるし右膝は半月板が切れたままだからいつ痛みが出るかわからないし。


ジュリーが77歳なら私も4歳下ですからね、立派な高齢者です。

ジュリ友さんの中では一番の年長者ですからね、だから何だって話ですが(笑)




1月から早速ライブが始まります。

今、リハをしていると話してくれました。

日程は発表はまだだけど、やっぱり行きたいですね。


元気なジュリーを見られて、とっても嬉しかったです。


一本締めも無くなってしまったけど、奇跡といってもいいほどの素晴らしい席で、大好きな人のライブを見られたんだから、御の字です。


脚はパンパンになったけど、まだまだ私も頑張ろう、と思いました。


ジュリーは来年もステージに立つ!と約束してくれました。


鼓動の歌詞にあるように、

〜これだけ生きてたら誰もが知らないはずの想いや場面乗り越えた自負もある〜


たしかに…

誰もが知らないはずの想い


私達がもちろん知らないところでのジュリーの想い

苦悩や、辛さ、そして哀しみ


その時その時を必ずや乗り越えて来た。

それが自信となり

プライドとなる


凄いね!とか、偉いね!とか言ってほしい訳じゃない。

何も望んでいないジュリーだから、人知れずファンの人達とのライブを来年からも続けてくれるだろう。


会場一杯の、ジュリーの味方だけのあのライブ会場にまた来年も行けることを願っています。


沢田研二、この人のファンになってとっても幸せです。



少し早いですが、今年のブログはこれが最後となります。


ジュリーのライブのみだけUPするブログですが、読んで頂いてありがとうございました。














行ってきました、沢田研二コンサート大宮ソニックシティ

暑い一日でした。


2日前の白河でのコンサートで、ステージから落下してしまったジュリー。

幸い、打撲はあったにしても頭は打たなかったようなので、大宮はきっと中止にはならないだろう、とは思っていた。


体は痛くても必ず元気な姿を見せてくれると信じていた。

いえ、例え痛みがあっても、やり抜くだろうと、そんな人だとファンは知っている……。


でも、歳が歳だけに体中にはダメージがきっとあるだろうとは思った。


メンバーがステージに出てきて、最後にジュリーがゆっくりと姿を見せた。

センターに立ち、左胸に手を当て、トントントンと叩いた。

元気だよ、とのアピール。


凄い歓声、拍手。

あんな凄い歓声を聞いたのは久しぶりだ。

みんなジュリーの無事を祈っていた。

ジュリーの体を心配していた。

不覚にも涙がこみ上げた。


2曲歌ってのご挨拶

「心配かけたねー、ごめんね!

落ちちゃいました(^_^;)


でも富士山見たよ、(はい?)

富士見(はい?)

     不死身 

      ↑

      (これが言いたかったんだ)

そんなことを言う私は不気味(@@;)」

冗談を言って笑わせる。


確か、ジャンプやスクワットをしてまたまた元気アピール。


どうぞごゆっくりといつものようにバレリーナのご挨拶。

膝を曲げた姿を見て、痛くないのかな、大丈夫みたいだね、良かった!と安堵する私達。


少し声が割れていたけど、声量は相変わらずで、動きも変わらずだった。

良かったー、何とも無かったのねー

さすが強靭な体だからねと、胸を撫でおろした。


しかし、曲が進み、何の曲か忘れたけど

突如、右脚のふくらはぎをさすり始めたジュリー。

右脚をトントンとしたり、靴先を床にこすりつけたりしだした。

足が攣ったのかな、水分不足だから水を飲んでーーー


いや、違う、痛いんだ。

おまけ前のMCで理由は分かる事になる。

あんなに歩いたり、腕を上げていつもと同じように歌っていたのに、脚を引きずってきた。

何度もさすっていた。


ポラガのジャンプも出来なかった。

歌詞の間違いも多くなってきた。

ラッキー一生懸命の曲、前編最後の歌。

辛そうに、本当に辛そうに歌っていた。


かろうじて立っている姿を見てまた鼻の奥がツーンとした。


着替えている間、隣のおばはん(失礼)がうるさくて、痛いんだよね!足、痛いんだよね大丈夫かな?

ね、大丈夫ですよね、と私に話しかけてくる。


知らない人です。

私は、考えているんだから静かにして!と心の呟きが顔に出たかな、

無視した(*_*)


お着替えして出て来たジュリー。

さっぱりとした顔に見えたが、MCの内容は悲惨だった。


このジュリーのMCの内容は帰りにばったり会ったジュリ友さんとお茶をして聞きました。

私はすぐに忘れるし、顔しか見てないから^_^;


J「まいったね、77歳だよ。

お盆の時に、気管支炎になりかけた。

主治医の病院が休みだったので近くの医院で薬を貰い、安静にしていた。

白河のコンサートは途中で左脚がピキッとした。

何か痛いな、と思ったら足を踏み外して落ちた。

あまりその時の事は覚えていない。

ワーとかキャ〜とか無く、前にいた方たちがステージにあげてくれた。

サングラスもステージにもどしてくれた。

今、自分は猿のような顔をしているのかな、なんて思っていた。

昔、そんな人を知っているから。

サングラスがあって良かった。


落ちた時は、左脚のピキッは無くなったが、今日は右脚に来た。

筋膜が剥がれたと言うか、肉離れだね。

落ちたあとは、右脚と左の手の甲と、左の股関節が痛かった。

(ここはあやふやだと、友達は言っていた。)


仕事に熱中して、熱中症かな(^_^;)」

と、ダジャレも言っていたが、



話はまだまだ続いたと思うが、ジュリ友さんもこのあたりでジュリーがかわいそうで泣いてしまって覚えてないと…。


そうだよね、ジュリーの心、分かるものね。

ファンが心配しないように、笑わせたりダジャレ言ったりしてるけど、現実は結構キツい話だよね。



おまけの曲、ほとんどセンターで歌いました。

動きたくても出来なかったと思う。


運が良かったのは、大宮の後は9月22日まで休みになること。

ジュリーも言っていたけど次までには治るから、と。


いろいろと、考えながらあと2年とちょっと、80歳までは頑張る。

皆さんも元気でまた来てください。

と、何度も言って締められました。

私達は元気でも、ジュリーにこんな事があろうとは今まで考えもしなかったから、ちょっと複雑。





ジュリーはきっと、当たり前だけど体は痛かったんだね。

それが落下の影響なのか、気管支炎になりかけて散歩や体のメンテナンスを休んで、イオンで歩いていただけだから、体がライブ仕様に戻らなかったのか。


どっちにしても、華麗な人も加齢には叶わなかったのか(^^ゞ


肉離れは経験はないけど、足が良くつる私には少しだけ気持ちが分かります。

足がつるって本当に痛くて、親指を引っ張りふくらはぎをマッサージして自己流でいつも治します。


ましてや肉離れ

立ってるのも辛いはずです。

今までファンの前では決して弱音を吐かない人でした。


熱があっても、後になって実は…と言う人です。

いつもと同じ声で歌い動き、決して具合が悪いと分からせない人でした。


頑張っている人に、頑張ってって言うのは老人虐待だ!と笑って怒る人です。


でもジュリーの場合、具合が悪くて頑張っていても、頑張らなくて良いよ、とは言えないし、

無理してライブをしていても、無理しないで、休んでとは言えない。


決して無理だけはしないでほしい、と言う書き込みを良く見かけるけど、私には言えないしジュリーには通用しない。

もちろんジュリーを思っての言葉と言うのはよく分かるけどね。

その言葉が届いたとしても、

その通りには決してしないのは分かっているし、無理を通してしまうのがジュリーだから。


無理を通して、それが出来たときの喜びを何度も何度も経験している人だから。


ジュリーの判断でやる!と決めた以上は私達は見守るしか術はない。


倒れたら倒れたでその時はその時。

ステージで、死にたいとまで言った人です。


ファンの見えない所で、必ずや努力をしている人ですから、まだまだ大丈夫と信じているし、

ラスト武道館まで走り抜けて欲しいと思います。



ジュリーに対しては、それこそ世紀の片恋だけど、



私は、私だけかも知れないけど、

私はジュリーに対して、慕情(ぼじょう)と言う言葉が思い浮かぶ。


いろんな意味はあるけれど、かけがえのない感情、と言う意味もあるそうです。

かけがえのない大事な人への大切な感情。

愛情や同情ではない、

長い間、慕ってきた、慕情です。