完全笑訴❗️
語学講師の”ゆるい”平常心をつくる44箇条
語学講師の”ゆるい”平常心をつくる44箇条
今回は話すとき、大切な情報を伝える方法ついてお話します。
残念なお知らせをしなければなりません。
それは、教職課程にいたときも、
学校でも、
習わなかったことがあります。
それは、「話し方」です。
授業の際に、緩急をつけた話し方をしましょう。
大切なことほど、小さな声で話をしましょう。
緩急をつけるのはなんとなく分かる気もするけど・・・
大切なことほど、小さな声?
大切なことを大きな声で話すと喉をいためるだけです。
普通の声が大きかったら?
その声量に生徒は慣れているので、
大きな声だけでは通じないことがあるのです。
だから、その逆です。
大切な情報ほど、小さな声で。
これから大切な話をします。
でも、本当に大切だから、
誰にも言えない内緒の話です。それは、、、、
「大切なことほど、小さな声で囁くように話すのです」
