このブログ、たまに浮上したかと思ったら生存報告しかしてねぇぞ。おかげで過去記事を遡ったら『無事です』のオンパレードで内容もおんなじ話しかしていない。

こんなことを言って1年ぶりに再浮上したものの、日常になにか目覚ましい変化があったわけでもなく。単に『ログインできっかな』と記憶力チャレンジでログインを試みたところうっかり…否、しっかりログインできたというだけのことである。

あいも変わらずパンを焼いているしパワハラ上司は健在であるし、ハムスターの面倒を見たり踏み台昇降をしたり踏み台昇降を踏み外して後ろにひっくり返ったりしながら、日々不定愁訴と肩を組んで歩きつつ騙し騙しの日常を送っている次第。


コロナに罹ったのも網膜剥離のレーザー治療を受けたのも胃カメラ飲んだのも、ふと思えばもう結構前のことになったんだなぁ。今はとりあえず左上の虫歯治療が一番の悩みであるよ。根が相当に深いらしく、担当の医師いわく『ギリのとこまで削って一縷の望みにかけるけど紙一重のとこです』とのことなので、恐らく本当に相当に深いんだろう。今週中に仮の詰め物を取って、型取りしておいた白い被せをつけてもらう所存。生きろ、私の歯の神経。神経抜くのが嫌とゆーより、何回も病院に通うのが面倒くせーんだ。私の怠惰さを侮るんじゃなくってよ。


まぁこの歳にもなりゃそら不調なんていくらでも出てくるのである。露骨な話になるが、若い頃は周期通りに来てた生理もすっかり不順で、先日も3ヶ月ほど生理がこなくて婦人科に行ってきたところだったりする(しかも2回目)。前述の通りの妖怪怠惰ババアであるので、まぁ歳だから妊娠の予定もないことだし、来ねぇなら来ねぇで快適だし生理用品も買わなくて済むから安く上がって丁度いいや、と婦人科に行くのも先送りにしていたのは内緒。

病院ではホルモン剤をもらって生理を『ツラ貸せや』とお呼び出ししたので無事です。


なんだか久々に長文を書いたぞ。

喉風邪の地獄。

先週の金曜日に38.4℃出て、やべぇなこれインフルか?コロナか?と思って受診するもどちらも陰性。

土日で治さねば……と思っても、大人の風邪の、治らねーのなんのって。

でも月曜日は歴代一番レベルで職場が人手不足なので出勤するしかなく、解熱剤で平熱まで抑えてやり過ごしたけど帰ったらそりゃあまあ、ぶり返しますわな。

翌日また38.3℃を叩き出し、どうにか欠勤の連絡を入れる。

薬を飲むと37.6℃辺りまで落ち着くものの、朝になるとまた38℃を超える。そんなこんなで今日も朝から38℃超えなのでもう一回受診。再び検査するもやはりインフルもコロナも陰性。

陰性なのは良かったけど、こんなに長いこと38℃超えしてくる風邪、どんだけほど厄介なんや。今年の風邪はタチが悪いらしいよ、のまさに王道やないかい。


喉がやられてるので何も言語を発することができず、病状を伝えるのにやたら苦労しまくって無駄に体力をすり減らしつつどうにか帰宅。

風邪の時特有の、口の中が苦い感じが実に不愉快。うーむ。



イラストはレジェンズアルセウスのショウちゃん。


すこーーーーーーーしずつ、良くなってきている、ような、気がする。たぶん。きっと。

(機能性なんちゃら別名神経性胃炎の話)


まぁ、仕事量がアホほど多くて手が回らんのと、独断で自分ルール適用して間違ったことする人が居るのが主な原因(ちなみにそれで起こったミスを指摘するとバチクソに逆恨みされる模様)。

なのでストレス溜めんよーにねっ!って言われても、これが日常なのでムチャな話ですわい。


独身時代みたいに無計画に一人旅でもしたいな。

学生時代は一人旅行ってたんだけどな。

そして旅先の駅に到着して隣の神社にお参りに行った途端に地元のおばあさんに捕まって家出少女と違われて通報されかけ更にホテルもキャンセルされかけ、別れ際に『頑張りなよ』って魚肉ソーセージ渡されたりしたんだよな。謎メモリアル。


これは意味のないキュアピースらくがき(ちなみにスマイルプリキュア観たことない)