喉風邪の地獄。

先週の金曜日に38.4℃出て、やべぇなこれインフルか?コロナか?と思って受診するもどちらも陰性。

土日で治さねば……と思っても、大人の風邪の、治らねーのなんのって。

でも月曜日は歴代一番レベルで職場が人手不足なので出勤するしかなく、解熱剤で平熱まで抑えてやり過ごしたけど帰ったらそりゃあまあ、ぶり返しますわな。

翌日また38.3℃を叩き出し、どうにか欠勤の連絡を入れる。

薬を飲むと37.6℃辺りまで落ち着くものの、朝になるとまた38℃を超える。そんなこんなで今日も朝から38℃超えなのでもう一回受診。再び検査するもやはりインフルもコロナも陰性。

陰性なのは良かったけど、こんなに長いこと38℃超えしてくる風邪、どんだけほど厄介なんや。今年の風邪はタチが悪いらしいよ、のまさに王道やないかい。


喉がやられてるので何も言語を発することができず、病状を伝えるのにやたら苦労しまくって無駄に体力をすり減らしつつどうにか帰宅。

風邪の時特有の、口の中が苦い感じが実に不愉快。うーむ。



イラストはレジェンズアルセウスのショウちゃん。


すこーーーーーーーしずつ、良くなってきている、ような、気がする。たぶん。きっと。

(機能性なんちゃら別名神経性胃炎の話)


まぁ、仕事量がアホほど多くて手が回らんのと、独断で自分ルール適用して間違ったことする人が居るのが主な原因(ちなみにそれで起こったミスを指摘するとバチクソに逆恨みされる模様)。

なのでストレス溜めんよーにねっ!って言われても、これが日常なのでムチャな話ですわい。


独身時代みたいに無計画に一人旅でもしたいな。

学生時代は一人旅行ってたんだけどな。

そして旅先の駅に到着して隣の神社にお参りに行った途端に地元のおばあさんに捕まって家出少女と違われて通報されかけ更にホテルもキャンセルされかけ、別れ際に『頑張りなよ』って魚肉ソーセージ渡されたりしたんだよな。謎メモリアル。


これは意味のないキュアピースらくがき(ちなみにスマイルプリキュア観たことない)







機能性なんちゃらの薬を一ヶ月分もらってあと半月分ぐらい残ってるけど、なんかまだ効き目よくわかんねーぞの言う現状。

神経性胃炎は昔の言い方なだけで、おんなじよーなもんであるという認識で合ってるみたいなので、神経性やったらまぁ治りにくくてもしゃーねーわなと諦めているよ。

というか機能性なんちゃらを永久に覚えられないので呼称を神経性胃炎に戻してほしい。こんなに分かりやすい名前なのに何故変えちゃうのよう。



ストレスを溜めないようにみたいに言われるけどそれで『よっしゃ、そんなら今日からストレス無しで生きるで』って出来るわきゃーないんだぞ。ストレスがそんな便利なシステムだったらそもそもストレスなんか存在しないんだぞ。だそだぞ。


てなわけで何の脈絡もなくキュアウインクのらくがき。

(ただしプリキュアは姪の付き合いで1回しか視聴したことない模様)