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伊勢ー白山 道
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聖書が現実の話である可能性が増しています
24/02/07 02:34

去年の2023年7月に、アメリカ議会下院の「UFO公聴会」が、世界から注目される中で開催されました。
公聴会での元軍人の証言に、墜落して回収されたUFOの中に入ったという話がありました。

元軍人の証言では、
・ 直径10mほどのUFOの中に入った。

・ その中は、外見のサイズとは矛盾しており、サッカー場の巨大ドームほどのスペースが広がっていた。

・ UFOの中に入ったのは、ほんの3分間ほどだったのに、UFOの外に出た時の時計は、4時間も経過しており驚いた。(浦島太郎の現象)

私がこの内容を読んで特に興味を持ったのは、
・ 直径10mほどのUFOなのに、その中はサッカー場の巨大ドームほどの広さだった。
という件です。
この話から直ぐに脳裏に浮かんだ話は、聖書の空中携挙(くうちゅうけいきょ)の話です。

空中携挙は、キリスト教の特にプロテスタントの信仰内容であり、非常に多くの人が信じています。
聖書のヨハネの黙示録に登場するケモノが、世界で大暴れする時が来た時に、キリストを信じる善人は空中の雲(UFO)の中に引き上げられて避難をするという神話です。

何万人、何千万人という信仰者を引き上げるには、どれほどの巨大なUFOが必要かと議論されて来たのですが、今回の「UFO公聴会」の証言から、たった10mほどの小型UFOでも、サッカー競技場のドームの広さならば5万人は乗せることが可能だということに成ります。

あれ? ただの信仰の伝説だと思われていたことが、具体性を持ち始めたと言えそうです。

ただ、今日の言いたい内容は、本当の空中携挙とは、
・ いかなる場所で、特定の信仰も無しに他界したとしても、
・ 自分の良心に従って生きた人は、
・ 神様に携挙(救い上げられること)される。
私はこれを信じています。

つまり、空中携挙には、
・ 人が生きている状態で起こる話なのか。
・ 死後に起こる話なのか。
この2つが混在して含まれています。

これがちょうど、ケモノさんが暴れるという今の時期から起こると聖書で予告されていますので、冷静に観て行きましょう。

死後に起こるならば、その携挙は、まさに臨死体験者の証言から伺い知ることが出来ます。
この本が、携挙の後に起こる行き先の選別に触れています。