🌏地球丸ごと救いたいさんがいう様に…
地球の主人公は人間ではなく、テラという名の美しい意識体が宿る、れっきとした生命体です。
ある時テラに人間という名の癌種が発生した‼️😓
なんと‼️そうだったのか‼️確かに思い当たる🙄😩
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マクロを把握しないと、ミクロとしての自分を理解出来ない
常識破壊
2018/12/3018:05 0 -
人間の体は約60兆個の細胞が集まって、1人の人間を構成しております。
その1つひとつが、自分の役割りを忠実に遂行してくれているお陰で、生きることが出来ます。
無駄な細胞は1つもなく、全てで1つの生命体なのです。
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細胞は最長でも7年しか生きられません。
1人の人間を生かすために、その僅かな寿命の全てを全体のために捧げているのです。
毎日、約4000億個の細胞が死に、ほぼ同数の細胞が新たに誕生しております。
1人の人間が生涯を全うするために、とてつもない数の細胞が入れ替わりながら全体を支えるために無償の奉仕をしてくれているのです。
この細胞のリレーのお陰で、我々は生きる事が出来るのです。
ホント、感謝しかありませんよね。
でも、諸々の原因で自分の役割りを果たさず、他の細胞を攻撃するガン細胞も毎日約5000個生まれているのです。
全体のことなど、まるで考えずに「今だけ」「自分だけ」という迷惑なエゴイストです。
本来、1つひとつの細胞には全体の設計図ともいうべきDNAが組み込まれているので、自分の役割りを認識する事が出来ます
でも、ガン細胞にはそれが理解出来ないのでエゴの限りを尽くします。
健康な人ならNKキラー細胞が、ガン細胞を駆逐してくれるので、何の問題もありませんが、免疫機能の弱っている人の場合は、ガンが蔓延り全体を殺してしまいます。
全てはフラクタル構造です。
人間が75億人集まって構成しているのが、人間社会です。
マクロ全体を把握し、ミクロとしての自分の役割りを遂行する良性の人間だけなら、健全な社会になります。
でも、「今だけ」「自分だけ」「金だけ」の悪性のガン細胞が社会全体を殺そうとしている事に、読者の方ならお気付きだと思います。
本来は社会の免疫機能であるはずの司法までもが、ガン化してしまい、もう絶望的な状態です。
そして、良性の細胞でさえもDNAが劣化をして、自分の役割りを忘れエゴにしか興味を示さないほど重症な社会になってしまいました。
読者さんのようにまだ、正気を失っていない残り僅かな良性の人間には、生きづらい時代になってしまいましたね。
繰り返しますが、全てはフラクタル構造です。
地球には約7000万種の種族で生命圏を構成しております。
地球の主人公は、人間ではありません。
ただの7000万分の1種に過ぎません。
地球の主人公は、地球自身なのです。
テラという名の美しい意識体が宿る、れっきとした生命体なのです。
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海が体液、川が血管、それらがテラの体を流れているのです。
そして、鉱物と呼ばれる肉体を持つ1人の存在です。
でも、ある時そのテラの肉体に人間と言う名のガン種族が発生してしまいました。
このガン種族は、交尾だけは一人前なので増殖が早く、アッという間にテラの全身に転移してしまい余命僅かになるほどテラの全身を蝕んでしまいました。
さあ! テラの一細胞としての自分の役割りは何でしょうか?
まずは、テラ全体を把握して現状を理解してみて下さい。
そして、何をすべきか、どうすれば救えるのか考えてみて下さい。
良性の人間たちが、自分本来の役割りを果せば、あるタイミングで宇宙から来たエネルギーが太陽を励起して放射線治療的な現象が起きるはず。
そうです。
それが、ソーラーフラッシュです。
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悪性のガン人間を駆逐し、良性の人間だけを残してニューアースを作るのか。
あるいは、悪性のガン人間を正気に戻し、みんなで1つの新しい世界を作るのか、分かりませんが、地球が息絶える前に必ずソーラーフラッシュが起きる事を私は確信しております。
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