あるとき、師は言いました。



あなたは、ダダっ子がやりたいのよ。



それを認め、自分を神として許しなさい。



ならば、ダダっ子をそのまま受け入れてくれる人と出会うデショウ。



私はタダっ子の私を、神として歓び生きることにしました。



その一年後…



どんな私も、ありのままを受け入れてくれる人との出会いがありました。



それが今の夫です。