東野圭吾さんが、亡くなったそうだ悲しい





読み終えた、文庫本


紙の本はなるべく持たず、電子書籍にシフトしているが、東野圭吾さんの作品はほとんどが電子書籍化されていない




自分のこれからずっと先を考えると、紙の本はたくさんは持てない


断捨離を進めて、かなり数が減った紙の本だが、これらは捨てられないでいる



それから、風見潤さんの文庫本


中高生の頃に読み漁った、懐かしい本

幽霊事件とあるが、ホラーではなくサスペンス

ティーン向けなので、難しく考えず読み進められるので、今もたまに読む


全国各地に旅に出るので、面白い




作品によっては、ずいぶん値上がりしているらしい


この幽霊事件シリーズも、電子書籍化していない。

作者が生存しているか、不明なのだそうだ


知人でもなければ、実際に会った事もない


だけど、好きな作家が亡くなるというのは、淋しい気持ちだ