インターネットを通してたくさんの人にアピールしたいとなったときに思いつくのがホームページやSNSですが、ホームページを作るのはなかなか手間がかかりますしアクセスを集めるのも難しいです。

 

SNSを使うにしてもFacebookやTwitterはすでにビジネスアカウントが散乱していて自分のアカウントだけ特別感を出して、集客をしていくのもテクニックや経験が必要です。

 

 

そんな時に試してほしい集客方法が出会い系サイトから集客する方法です。

出会い系サイトは格好の集客コミュニティ

 

出会い系サイトって怪しいイメージだったり、サクラが多いイメージだったりするのですが最近はティンダーのようなお互いに無料で簡単に連絡を取り合うことができるので

簡単に見知らぬ人と知り合うことができるんです。

 

出会い系サイトのメリットとしてはお互いに出会いを求めてきているので男女問わずいろんな人と簡単にかかわることができるのです。


ティンダーは彼女彼氏を探す出会い系というより、飲み友達だったり近所で友達になれる人を探すような男女問わず仲良くなれる出会い系アプリです。

一枚ずつ相手の写真と年齢が表示されて、自分がこの人と友達に慣れそうだなと思ったら右にスワイプして気が合わないなと思ったら左にスワイプします。

 

そしてお互いに気が合うとスワイプされた相手とだけ実際にやり取りをすることができます。

 

毎日100人までは無料で右にスワイプすることができるので毎日100人に対して集客を行うことができます。

 

そして出会い系なので相手からの返信が返ってきやすいですし、ラインの交換も比較的しやすいです。

 

出会い系は集客の質より数をこなす

 

集客をしていく中で大切になってくるのが自分の求めるお客さんを呼べるかどうかです。

その点に関しては正直出会い系はあまり好ましくないです。

 

出会い系で集客していくコツはとにかく数をこなすことです。


出会い系は簡単に相手に知り合えますし連絡も簡単に取れますが、その分相手からの反応はとりにくいです。

 

簡単にいろいろな人と連絡が取りあえるのでその分一人一人に対してのこだわりは低いのです。

 

この人がダメならまた次の人の感覚なので質を高く保つことは至難の業なのです。

 

なのでその特性を逆に利用して数をとにかくたくさんの人と連絡を取って、一人でも多くラインに追加してもらえるように数を追っていくのが一番の集客方法で100人に対して連絡を取ったとしたら5人ライン交換をすることができたら上出来です。

 

出会い系での会話ではビジネスの雰囲気を出さない

出会い系でたくさんの人とやり取りをこなしていく中で何を話したらいいのかわからないと思いますが、相手はビジネスに興味ない人か同じように集客している業者のどちらかがほとんどです。

 

最初はビジネス感を全く出さずに「初めましてー」くらいであいさつから入って相手がどんな人なのかをまず確かめましょう。


相手がビジネス系の人なの一般の人なのかでその後の会話も変わってきます。

 

相手が一般の人であれば相手の趣味や特技、興味のある事に関して共感をしてあげればそこから話を膨らませて相手と仲良くなることができます。

 

そして仲良くなったころにラインの連絡先交換を求めれば自分にいい印象を持ってくれているので、断られることはほとんどありません。

 

相手がビジネス系の人であればどんなビジネスをしているのかをききだして、相手のビジネスの紹介をしてもらうことを前提に話を進めていけば相手とのライン交換も容易にできますし相手のビジネスグループに招待してもらうことができればさらに人脈を広げる事ができます。

 

このように相手に対して使い分けをしていけば、出会い系アプリであっても十分に連絡先交換まで持っていく事ができるのです。

 

実際私も試しにティンダーを使ってみたのですが一週間で40人の人と知り合い、そこから10人のライン追加をしてもらうことができました。

 

ですがそこからビジネスにつなげる事ができたのは2人ほどでしたのでやはり質はよくないです。

 

それでも数をこなした分人数に当たることができて、すぐその場でビジネスにつながらなくても後々連絡をもらえる可能性もあるので人数集めには最適な手段かと思います、

 


 

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