スタンプカードを使用し100円でカットしてもらった後
いつも車検でお世話になっている雪国モータースに行きました
「 これと軽のワンボックス替えたいんですけど
どうしたらいいですか? 」
唐突な質問だったにもかかわらず
「 どんなタイプにします? 」
と待ってましたと言わんばかりの反応で
整備工場特有のコンクリートの事務所に案内されました
話をする事 実に小一時間…
・ミーのカーは海外にしか売れない
・相場は最低20万円 最高40万円
・軽バスでもタソトやNボッワスの様に主婦向けの車種もあり人気がある
・スーパーチャージャーはスバルのみ
・ターボも性能が良くなりターボラグはあまり感じられない
・MTで探すなら商用車の方が多い
・中古の軽で普通に乗れるのは50万円以上のもの
・3400ccのミーのカーと比べると自動車税・重量税・車検代・ガソリン代等で年間10万は浮く
などなど
最新情報や中古車事情をゲトし
やはり
あやんの猛反対を押し切って売るしか手はないと
改めて感じたのです
そもそも人の車になぜそこまで執着するのか…
かれこれ5年近く「要らない」「売る」と言ってきたのに
「 いやー あの車は置いとくべきや 」だの
「 アカンアカン あの車ありきの○○や 」だの
ごちゃごちゃ言って阻止されてきたのです
その間にガソリンが高騰し
古い車の自動車税が増税され
バックの時に後ろを見ないあやんがぶつけまくり
時計が壊れ
シートベルトウォーニングが壊れていてポリスに捕まり
スピードメーターが壊れて恐怖を感じ
毎年10万円以上を無駄に使ってきたのです
50万の軽バスなら楽勝で買えるんです
なぜ買い替えを阻止するのか理解できません
と言う訳で
こないだからあやんの勝手な行動が目に余るので
こちらも無視して買い替える事にしました
しかし何も言わないで買い替えるとあやんと同じなので
一応言いますが
絶対阻止しようとするので
そこを無視です
かっこいい
