映画は まあ 予想通り じみな 内容でしたが
鉄道の旅シリーズと言うだけあって ちょこちょこ 電車が 登場し
それなりに イッチも 楽しめていたようです ( ´艸`)
しかし 中ばんで 目的地に 着いてしまうと
電車での 移動が なくなり
ついに 「 ぼく もう 帰りたくなってきた … 」
「 また 帰りも 乗るから 」
と 分かったような 分からんような事を 言って なっとくさせ
引き続き 観ていると
アフォの 高校生(前川清の若い頃)が 海に向かって 大声を出し
ヨッシ お目ざめ … (_ _。)
寝足りなくて ぐずるヨッシと あきてきたイッチを
前の通路に座らせたり ひざの 上に 座らせたりして
だましだまし 観ていると
サンダーバードと同じデザインの
JRの はくたか(ホワイトウイング)と
赤い 北えつ急行の はくたか(スノーラビット)の 連結したのが
スクリーン上を 通過しました
「 あっ ! サンダーバードと はくたか 連結しとる ! 」
思わず 大こうふんの イッチ ( ´艸`)
その後 やはり 帰りも 電車に 乗ったのですが
いつも 駅で 聞いていた 発車ベルが なったり
真っ暗な いなかの駅に
3つのライトを こうこうと ともした 雷鳥が すべりこんで来たり
イッチの 見どころ まんさいでした ≧(´▽`)≦
エンドロールの バックが
わたしの 予想に 反して
雷鳥の 走行シーンじゃなかったのが 残念でしたが
イッチの ようせいパワーを かなり チャージできました
