朝の いそがしい時に ヨッシが うぴこを いっぱいして
バウンサーや しきものや タオルケットを よごし
その そうじに おわれてる時
イッチは ひとりで 自分の事を しなければなりません
ごはんを 食べたり 体おんを はかったり 着がえを 取って来たり
着がえたり
「 ほら 見てっ ぼく 自分で ぬいでるよ
ねぇっ かしゃん ! 見ーてっ 」
「 ほら ほら ほら ほら
早く 見ーてっ ねぇ かしゃーん 見てってー ねぇーっ 」
「 あれっ へんなんなったわ …
あーっ もうっ いーやっ !
かしゃーん ねぇっ ! かしゃん かしゃん かしゃーん
ちょっと 来ーてーくーだーさいっ かしゃーん ! 」
もーう 用事でけへんーっ (;゜;益;゜;)
と 思いつつ 手ぇを とめて 見に行くと …
めっちゃ しっぱいしたはりました (@ ̄Д ̄@;)

