ある日の事
そとあそびの ついでに イッチと こいのぼりを あげる事にしました
何か アトラクションを はさまないと
えいえんに 電車に なって 走らないといけないのです (;´▽`A``
ヨッシを ベビーカーに のせ
イッチに 「 てつだって 」 と言うと
こえを ききつけて あか母が ものかげから 出てきました
あやんが
「 お前が 毎日 あげおろし できん言うから
こいのぼりは 母屋に いちにんした 」
と 言っていたので
「 あげない方が いいですか ? 」 と ききましたが
「 イッチくん おてつだいかー えらいなー 」 と
イッチに よりそうので 気にせず あげる事に しました
しかし ロープの 金具に こいを つけていると
どんどん 上に ひっぱられて
まだ つけてないのに かっ手に あがって行くのです ( ̄Д ̄;;
わたしは 風の せいだと 思い
あげようとした事を 少し こうかいしましたが
イッチが たのしみに しているので
右手で 思いっきり ロープを 下に ひっぱりながら
左手で こいのぼりを はこから 出して つけていきました
そして 何とか ふきながしと こい4匹を とりつけると
あか母が 言いました
「 こいだけでも ものすご ひっぱられるねんなぁ 」
いみは 分かりませんでしたが
ふりかえると ロープを ぐいぐい ひっぱって おられました
こいを つける前から あげようと していたのは
あなたサマ でしたか (@ ̄Д ̄@;)
あやんの せっかちは この お方の おかげだったようです (-。-;)
