体を あらっていると
イッチが なきながら おふろの ドアを あけました
「 どうしたん ? 」 と きくと
「 ぼく かしゃんと ねたかったのに …
あやんと ねたくなかった … ぼく かしゃんが よかった … 」
おおかた
「ねながら おなかを さわろうと思ったら あやんが いて
びっくりして おきた」ってとこやろ と 思い
「 ムギューっ したるから 」 と おふろに さそうと
すなおに 入って来ました ≧(´▽`)≦
イッチの 洗車を すませ ゆぶねで 少し あたたまりながら
後先に なってしまった ヨッシを つれて来てもらおうと
あやんを よびました
「 ヨッシちゃん おいでー 」
「 おーい ヨッシちゃーん 」
「 おーい ! あやーん ! 」
「 おい ! 」 (;▼;益;▼;#)
