レッドサンダーは 高くなったり ひくくなったり
とおのいたり トンネルで 見えなくなったり
近づいたかと 思えば
そのまま ミーのカーの上を とおって 右がわに はなれて行ったり
車が ほとんど いない おひる前の とうげで
たのしい ランデブーが くりひろげられました ヾ(@°▽°@)ノ
ところが イッチの はんのうが ものすごく うすいんです …
「 見えへんのかな ? 」 と 思って ほかの まどを あけてみても
あえて ちょっと ぬかされてみても
いつもの 「 あっ ! レッドサンダーやんか !!!
レッドサンダー はやい ! おにもつ 長いねー ! 」 と 言う
じっきょう中けいが きこえて来ないのです (_ _。)
ガッカリしながらも
わたしが たのしかったので しんごうで 止まるまで やりぬきました
となりの えきで Uターンして こうえんに もどる 道すがら
今まで スーパークールだった イッチが とつじょ かくせいしました
そして こうえんに つくまで
「 今日ー イッチ レッドサンダー まてまてしたねー
かしゃんの ぶーたんと レッドサンダー なかよく 走ってとった
レッドサンダー 近かった ! おにもつ 長かったねー !!!
おにもつ いっぱい !
きゃはっ レッドサンダー すごいかったねー !!! 」
と 大さわぎしていました (@ ̄Д ̄@;)
どうやら
へい走中は おどろきすぎて おとなしかったようです ( ´艸`)
