あかレンジャーが おふろから 出るのを まって
わたしと イッチが 入りました
イッチは ゆぶねに 何か ういてる だの
おもちゃが ぬれてる だの
もんくばっかり言っては おこって ないていました (-。-;)
そんな イッチを なんとか なだめながら すべて すませると
「 あやんに むかえに来てもらおな ? 」 と 言いきかせ
なっとくずみで あかレンジャーに むかえに来てもらいました
ところが 間もなく はげしい なきごえと
「 ペンギンの タオルは ねるだけやー !!! 」
という こえが きこえてきました (-"-;A
見てないので よそくですが
イッチは 「 あたらしい ペンギンの タオルで ねたいから
体を ふくのに 使ったらアカン ! 」 と おこってるようでした
それでも やはり しごとの せいか
やっつけで してしまうので イッチは いかりくるっているようでした
ゆぶねに つかりながらも まったく リラックスできません (_ _。)
しばらくすると
あかレンジャーが お手上げじょうたいで ききに来ました
「 何か あったんか ? 」
えっとですね …
ねおきで きげんが わるい時に
大人の ようせいが かってに おふろに 入ったり
ムリやり ペンギンの タオルで 体を ふいたりしたからですけど …
「 さぁ 何も ないで 」 としか こたえられませんでした (_ _。)
