12じごろ
イッチが 「 ヨーグルト 食べる 」 と 目を さましたので
やっと くすりを のませることが できました ε=(-∀-)
それで エンジンが かかった イッチは
さぶいぼを 立てながら 一気に 3こ たいらげ
いらんことを 言う よゆうも 出てきていました
しかし その声は まだ いたいたしく
じゃましに来た あかレンジャーに
「 お父さんは お父さんの 車 のって おしごと行くだけ 」
と 言う へらず口が 何か かなしいのです (_ _。)
それから また 1じかんほど かゆみと たたかい
つぎに 目を さましたのは 4じすぎでした
ぶつぶつは あかい あざのように のこっては いましたが
はれが ひいて
くらい中では いつもの まるい イッチに もどっていました
わたしは ほっとして なきそうに なりながら
「 よかったぁー ぎゅっと させて 」 と 言いました
すると イッチは 心ぱいそうな かおを して
「 かしゃん ないてるの ? 大丈夫か ? 」 と 言ってくれました
それから イッチは おしっこを して
おいしい おいしい と 言いながら むぎちゃを たくさん のんで
あさの 8じすぎまで
こんどは ぐっすり ねてくれました
