そうして ふしちょうのように よみがえった 3びきは
せんだいの なまえを そのまま うけつぎ
シモ サモ タニシゲ(せんだいは まき貝)と なづけられたのです
 
さいしょ 小さな タニシゲは エサが あまり あたらなかったり
おいかけられたり していましたが
すぐに なかよくなり かわいらしく 3びき ならんで ねては
わたしを たのしませてくれました ( ´艸`)
 
 
ところが きょねんの 10月
いちばん 大きな サモが とつぜん しんでしまいました
 
その 少しまえから
シモの うろこが はがれて にくが もり上がっているのを
きに していたのですが サモは ノーマークでした
 
なんと あのとき よこに なって ういていた シモは
またしても いちめいを とりとめたのです Σヾ( ̄0 ̄;ノ
 
 
しかし それで おわりでは ありませんでした
 
シモの こぶは あいかわらず なおらないまま
半年い上が すぎた ある日
2ひきの ヒレが じゅうけつしていることに きづきました
 
さらに 体は 白いもやもやに おおわれており
すぐに 水を 半分かえるも いっこうに よくなる けはいは なく
いつしか じゅうけつは ぜんしんに ひろがり
水そうの そこに じっとしているだけに なっていました
 
そこで わたしは きんだんの 水「9/10がえ」を ほどこし
さっきんこうかや 水しつかいぜんなどが きたいできる
竹すみ しお たかのつめを どんどん ほりこみました ( ´艸`)
 
さらに 1しゅうかん ごはん ぬき ( ̄∀ ̄)
 
 
やむやむのブログ-110625_222709.jpg
 
 
すう日ご すっかり げんきに なった 2ひきは
くうふくの あまり たかのつめを たべていました (@ ̄Д ̄@;)