あかちゃレンジャーと ごはんを たべていると
ピ~ヨロピ~ テンツクツク テンツク ピ~ と
とおくから ししまいの おとが きこえてきました
きょうねんは あかちゃレンジャーが ねてたので
「 ことしこそは あたま かぶってもらう ! 」 と思ったのですが
どんどん とおざかってしまいました (´_`。)
「 このままでは あかちゃレンジャーが あほに なってしまう 」
と 思い いそいで じてんしゃで さがしに行きました
しばらく さがすと よその おうちで まっているのが 見えました
ちかくまで 行くと
あかちゃレンジャーは うれしそうに みを のりだし
おはやしに あわせて からだを ゆらしながら 見ていました
ししまいの おっちゃんに
「 あとで きてください 」 と おねがいして
いえで まっていると 30ぷんほどで きてくれました
ところが
あんなに よろこんでいた あかちゃレンジャーが この ありさま
3000円 はらって
けっきょく あたまは かぶってもらえませんでしたが
おもしろい しゃしんが とれたので よしとします ( ´艸`)
おもやさまは ししまいの おとが きこえると
すばやく かぎを かけて でんきを けすそうです
うちも
どうでもいい としは そのさくせんで いこうと 思います ( ̄▽+ ̄*)

