あかちゃレンジャーが うまれたころの はなしです
あかちゃんの なふだは びょういんでも よういして くれるのですが
わたしは あかちゃレンジャーの なふだを
てがきの 「え」で つくって もって行きました ( ´艸`)
そのご びょうしつを おとずれる かんごしさんは くちぐちに
「やむちゃんが かいたらしいね」 「すごいねぇ」
「にてるし かわいいねぇ」 と いってくれました
(いまは ベビーベッドに はってあります)
れいの ごとく おだてられて ちょうしに のった わたしは
ばいてんで じゆうちょうを かってきて
せんせいや かんごしさんや そうじの おばちゃんたちを
かみ いっぱいに かきためました
そして たいいんの日に まん中に あかちゃレンジャーを かいて
「たいへん おせわに なりました (*^o^*) あかちゃ ファミリーより」
と そえて びょうしつに のこして きました
