やきんあけの くせに 「やきゅう 見よ」 と いう あかレンジャーに
「3かいから 見る」 と いって おさんぽに でかけました
また ゆきが ふるとは おもえない ようき だったので
るんるんで 1じかん あるきました
ほいくえんの まえを とおりかかったとき
ちびちゃんたちが 15人ぐらい でてきました (≡^∇^≡)
ちょうど そつえんしきが おわった ところだった ようで
みんな よそいきを きて チューリップを 1りん もっていました
ならんで しゃしんを とっているのを にこにこして 見ていると
ちかくに くるまが とまり 3人の 「ざます」 が おりてきました
どうやら 「きょうざいや」 の ようです
「えん」 から でてくるのを てぐすね ひいて まってます
「せめて 小がっこうに はいるまで まってあげてよ」
と おもいましたが きょうび それでは おそいのかなぁ (-"-;A
わたしは 小がっこうで ならうまで ほんとに なんにも しらなくて
きょうかしょを めくるたびに でてくる
あたらしい 「ひらがな」 や 「すうじ」 に すっごく わくわく しました
はじめて 見る 『ね』 が たからものの ように かがやいていました
いまの ちびちゃんたちは どうなんやろ … ???
わたしが ハハやったら
この 「ざます」に どう たいおうすれば いいんやろ … ???
って ちょっと なやんでしまいました (〃∇〃)
いえに かえると 4かいウラで
まっかな 目を した あかレンジャーが ひとりで おうえんしていました
