国会はなんの、誰のための討論の場なんだろう?沖縄の基地、311の復興、円高調整
何一つ決まらない、始まらない議員達は寒い夜も不安な食べ物も関係無い。
そんななか大阪はひとつ分岐点にが近づいている。でもハチャメチャな東日本を
しょって立つ、そこまでの「武士」はいない。地方議員1番の公明党こそが現在
正論と共に行動し存在感、党としての意義をもってもらいたい。
底辺を支える議員は軍を抜いて1番。何故そこをいかせないのか?
慢心がゆえに大阪は全敗したあの日
いいじゃないか。貧乏人と病人の党で。弱気と救い生きる道の先導こそ公明党
今、2013年には大きな答えがまっている。
拡大の、理解の1年を迎えたい
以上!