ハワイの子育て☆花子と太郎のバイカルチャー生活 -20ページ目

ママが学ぶべきお金の使い方

今夏の日本滞在中に、

友人が繋いでくれたご縁の方が主催されているママ達の勉強会に参加させていただきました音譜

この日のテーマはズバリお金ビックリマーク

これは全世界共通のテーマですよね。

私たちハワイに住んでいると、

生活費や教育費の高さは半端なく

ママ達も積極的にお金の勉強はしていますよグッド!

 

代表の石橋美樹さんが主催されているスマートママクラブ

開設して7年継続されていて、美樹さんは2代目の代表をされています。

参加の方々は様々なキャリアをお持ちの子育て中のママ達で、子育てにしてもお金の勉強にしても意識の高いなと思いました。

 中でも子育て中のお母さん達がどうやって、お金の使い方を見極めるか?をとてもわかりやすくお話してくださり、みんな納得!!

 

私もセミナーの最後にハワイのお金事情として、

小学校で学ぶお金教育についてシェアさせてもらいました。

皆さん熱心に聞いてくださいました。

 

 

会場は都内のタワーマンションのパーティールームドキドキ

お庭の眺めがよいとても素敵な場所でした。

セミナーの後のランチは、

なんとプライベートシェフによるケータリングでした。

これも主催メンバーのおひとり伊藤ちさとさんは、

カフェのプロデュースをされていたそうでそのコネクションで来ていただいたそうです。さすが!

とても美味しいお食事で皆さんに大好評でした!

 

代表の美樹さんと。

またハワイか東京でお会いできることを楽しみにしていますラブラブ

 

定期的にテーマを決めてセミナーを各地でされています。

興味のある方はこちら下矢印でチェックしてみてください

Smart Mama's Club

 

新学年が始まる!スクールサプライ購入

花子ハイビスカスの学校は来週から始まります。
毎年恒例のスクールサプライを調達にロングスへ!
今夏から4年生になるので、もう本人がリスト見て必要なものをリストアップして買いに来ました。
この時期はどこもセールしています。

規定のノートブック📓、ハワイではさほどデザインがないので選べるのは色くらいかなにやり

足りないものもあったり、本人満足してないものもあったりなので、今日はこのくらいで終了!
別の日に違うところで買い足し予定ですウインク

ハワイでのサマープログラム参加で注意してほしいこと!

太郎ニコが現在通っている、
ホノルル動物園のサマーキャンプで、
でてしまいました!!!ガーン
シラミが発生!とのレターをもらってきました。
プログラムに参加している子供の中にシラミを持ち込んだ子がいますよ。
ということなんです叫び

日本ではあまり聞かない?とは思いますが、

ハワイの小学校、プリスクールからこのお知らせが来たときは要注意なんです。

これは夏だけでなく年間通して発生します。

年間を通して暖かいハワイはシラミにとっても居心地がいいのでしょうかショボーン

 

まず子供が帰って来たら、地肌をしっかりチェックしてシラミがうつってないかの確認です。

そしてシャンプーしたあともしっかりチェックです。小さな白い卵が毛根に付着していないか確認してください。

シラミは英語でLice(ライス) LとRの発音が日本人には難しいので、

伝える時は「Head lice」(ヘッドライス)と伝えるとわかりやすいですよウインク

 

もし、うつっていたら!?

1シラミがうつると、とてもかゆいです。その箇所をめちゃめちゃかきまくります。

2もしシラミがうつっていたら、家族にうつらないようにタオルもベッドも全て別にします。

そして専用シャンプーと目の細かいクシを購入して卵をとる作業をします。

3必ず通われているプログラム機関報告してください。

完全にシラミを除去しきれている確信がない限りはお休みしてください。

 

うつらないための対策は?

ダイヤオレンジ帽子やタオル、(お昼寝の時の)ブランケット、ブラシ、ヘアアクセサリーなどのシェア禁止です。

ダイヤオレンジふざけて頭をこすりあったりしたらダイレクトにしらみがうつります。

ダイヤオレンジ女の子同士だとお互いに三つ編みしてあげたりなどのヘアアレンジを施設内でするのも控えてください。

以上のことを必ずお子さんに理解させて伝えましょう!

この他、髪の長い子は硬く三つ編みをして行かせるといいですね。

シラミはヘアスプレーが嫌いらしいのでふりかけて出かけるといいとも聞きます。

明日朝太郎ニコにもヘアスプレーかけます(笑)

 

以下は学校から毎回もらうシラミについてのお知らせです。

詳しく書いてあるので気になる方は読んでみてください。

 

 

ウェブサイトにもあるので、ページを翻訳して読んでもらうこともできると思います。