オーダーメイドの田舎暮らし

オーダーメイドの田舎暮らし

熊本の滞在型イングリッシュガーデン
Sueme の庭より

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玄関先の花壇が、何度試みてもうまくいかない。

げんさんに聞いてみた、土が悪いかもの一言。手前にある木をまとめて

動かし、葉もので縁取りしては?と。

斯くして白とグリーンの丈の高いアガパンサス、フロックス

の花壇に早変わり。

さすがげんさん、素晴らしい!

 

あとは隙間に少し色のある花をいれるだけ。

一年草のカラフルな、マリーゴールドの黄色など

好きな花をいれるといい。

 

6月1日〜3日

 梅雨の季節に入りましたが、幸運にも晴れ!薔薇は先週で終わっていた。残念。  

 花屋の原さん、はらさんと言うよりイケメンのげんさんと呼びたい。

 これからげんさんと言えば、原ナースリイのイケメンのことです。 

 残念ながら、ケータイを忘れ写真は次回へ。

 冬から5月までの花を抜き、種の落ちた枯れた花を抜き、初夏から秋の花を植栽するのに

 半日げんさんの力を借りた。さすがにプロ、見えにくい植物が奥にあるとさっさと掘り起こし前に出す。

 玄関側の花壇は葉ものと白い花で凸凹をつけるため入れ替え。

 イメージがわいたげんさんに任せ、次回7月を楽しみにかえります。

 

 東京へ帰り三日後、友達から電話あり。キッチンガーデンの人参の芽が、初めて出ました! 

 

 

 

     

 

オルラヤはこぼれ種がない!薔薇はカミキリムシにやられた。10本以上枯れてなくなるはめに。

今年は素焼きの鉢に植えて、根元に網をはり木屑をかぶせてバランスよく配置。

 

ジキタリスの苗の配置をもうすこし前後に凹凸をだすのが来年のテーマになる。

 

昨年


庭の着工前のイメージ図。
庭師が描いた図面、奥の場所が上の写真。
薔薇は15種類ぐらい植えた。
手前はこの図面とかなり変えてしまいました。


 

5月連休の庭花いっぱい。

 

 

キッチンガーデン

 

 

 

アーチより家をのぞむ

 

薔薇はこれから 

 

シンボルツリー金木犀