今回もスピリチュアルな内容ですので苦手な方は読まないで下さいね。
ある女の子が暮らしていたという大陸の話です。前回からの続き![]()
その動画は、女の子の話に大人が質問するという形式で進んで行きました。
途中、表現が難しい所を大人が補足するというやり取りは、とても微笑ましいものでした。
ではその話を要約していきます✨
その大陸は、自由と愛に溢れた幸せな場所でした。
女の子は、その大陸に生息する人魚として暮していました。
そこに暮らす人々はテレパシーを使って繋がっていて
病気になればヒーリングやクリスタルをかざして治していました。
そんな平和な生活の中、或る日突然
自分の星が破滅してしまった為に居場所を無くした”○星人”が侵略して来たのです。
大陸の人は、その侵略によって隠れて暮らすことを余儀なくされました。
それは〇星人が、大陸の人々が持つ「青い石」を奪おうとしたからです。
その青い石は、笑ったり、喜んだりすると光ります。
○星人の管制塔の様な場所が、その光を感知し大陸に生息する○星人に指令を出し
大勢の〇星人が、その光をめがけて襲ってくるのです。
〇星人は言いました。
「だからお前はだめなんだ。」「ほらね、言った通りになっただろう。」
「言う事を聞かないからダメになるんだ。」
このような言葉を投げかけて、人々の自由や力を奪って行ったのです。
(そもそもお金を作ったのは〇星人で、「お金に物を言わせようとする人」「お金に汚い人」は
〇星人の可能性が高く、今でも人間の姿をして生息しています。勿論本人は
その事に気が付いていません。)
人々は「隠れていなくてはダメだ」「笑ってはダメだ」という観念を持つ様になり
外では感情を押し殺すという生き方をしていました。
やがて、〇〇〇〇大陸が海に沈む時を迎えます。
それは、地球との約束でした。
沈む時、大陸の住人は天界や地下都市に移動して難を逃れましたが大陸の神官だけはその場所に残っていました。
神官は28人程です。
神官達は皆立ったまま、上を見上げ最後の最後海面の泡が無くなるまでの状態を見届けていました。
大陸はバラバラになりましたが、シャボン玉の様なモノに保護されて、今も海の中に沈んでいます。なぜなら、復活を約束されているからです。
そのシャボン玉は、ちょっと潜れば見つけられる深さに有りますが、次元が違うので人の目で見つける事は出来ません。
この大陸と同じように沈んだとされる
アト〇〇ティス大陸もバラバラになりましたが、保護されていないのでこの大陸が復活する事は有りません。
今、その大陸の復活に向けて、ゆかりの人々の動きが活発になっているという状況の様です。
この動画は2年前に投稿されたモノです。
女の子は当時9歳。純真さと大人顔負けの語彙力を兼ね備えた素敵な女の子でした。
声だけの出演でしたが、それを充分に感じる事が出来ました。
(私が文中で”人々”や”人”と表現している部分は、確か・・・”高次の存在”という表現でお話ししていたと思います。)
この話の中に登場する大陸については
存在しなかったと断定する否定派が多数いらっしゃる様です。
荒唐無稽な話と切り捨てる事は簡単ですが・・・
私はこの話の中に私の記憶を見たので、この話は「アリ」だと思っています。
ただ、この話を元にビジネスをしている「先生」という存在があった場合
私はその先生を妄信するのは考えものだと思っています。
その人が本物かどうか見極めるのは困難な気がするからです。
本当にゆかりの人であったなら、お金を掛けずとも導かれると考えているからです。
そして、色々な考え方(先生の)を聞くよりも先に、自分の中に答えを持っているはずだからです。
次回、機会があれば
この女の子が語る「神様の世界」をご紹介したいと思います。
という事で・・・とりあえず
つづく![]()

