洗うだけで「肌が潤った」「肌が白くなった」と話題の洗顔石けん『天糸の絹珠(てんしのきぬだま)』
愛用者の95%の方が満足し、プロのコスメライターも絶賛するこの石けん!
その秘密は純国産天然シルク成分にあるんです。
明治時代、製糸場(シルクを作る工場)で働く女性はみんな、手が白く美しいと言われていました。
それは、シルクの中にあるたんぱく質が、彼女たちの肌を守っていたためです。
最近の研究ではシルクたんぱく質が、肌に非常に良く似た性質をもっており、火傷の治療や人工皮膚に使われるなど、医療の世界でも注目を浴びています。
『天糸の絹珠』は、シルクの原料となる繭の品質にもこだわり、世界各国で大絶賛されたシルクを作りつづけ、世界遺産候補ともなっている群馬県『富岡製糸場』のある富岡市の繭だけで作ったシルクを配合しています。
