ここの所、忙しい、、、と言うわけではないのですが休日と言えば子供(特に三番目には手がかかる)の世話で手が空かず、写真らしい写真を撮っていなかったのですが、土曜日に久々に近くの公園の農作業体験に行ってカメラを使ってきました。


土曜日の農作業は、かかし作り。




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ちょっと遅れて行ったので骨組みはほとんど出来上がっていました。うちの作業はわらを詰めて服を着せる部分。で、写真が完成状態。実際にはCD何かをぶら下げて光の反射をさせると効果が上がるらしいです。



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ついでに子供たちが追いかけている昆虫を撮影。

まずはバッタ。



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そしてトンボ。シオカラトンボですかね。自分は昆虫には疎いのでよく判りません。




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そして最後にもう一枚。同じ種類のトンボだと思いますが、この背景でオートフォーカスだと背景にピントが行ってしまいうまく写らないのでマニュアルでのピント調整に挑戦しました。


カメラって、難しいですね。もう少し修業が必要です。




またまた久々になってしまいました。


ぼちぼちとまた更新していきたいと思います。


ここのところ不安定な天気が続いて、自分自身の体調もイマイチなのですが昨日の日曜日はすごく良い天気でしたね!

相模原公園と言うこの近辺ではかなり大きい公園で行われたツリークライミングの体験会に参加してきました。


ツリークライミングとは、、、、、、


ツリークライミングは専用のロープやサドル(安全帯)、安全保護具を利用して木に登り、木や森、自然との一体感を味わう体験活動です。
 「樹上から」という今までとは違う視点で森を見たり、五感を使い樹上の自然を体感すると新しい発見があります。家族や友人と同じ木に登って時間を過ごしたり、ツリーボート(ハンモックの一種)を使って木の上でキャンプをしたり、バードウォッチングや自然観察をしたりと、楽しみは無限に広がります。
子どもから大人、そしてチャレンジャー(私たちは障害を持ち毎日がんばる人たちをチャレンジャーと呼びます)も、樹を見上げ自分の目標を立てて、自分の力で登っていく過程で、勇気や自信がわいてくるとともに、味わったことのない満足感が得られます。体験活動は自分への限りない挑戦であり、決して他人と競い合うものではありませんので自分のペースで楽しむことが秘訣です。(説明文はWebから拝借しました)


と言うことで、専用の器具とロープを使って、木の枝にかけたロープを登っていく、木登りと言うよりロープワークで自分自身を釣り上げていくといった方が正しいような気がします。


以前にも(一年くらい前かな?)夢の島の公園で体験したことがあったのですが、その時は言われたことをやるのに必死で楽しむ余裕がありませんでした。でも今回は一度体験済みだったこともあって余裕があり、ゆっくり楽しむことができました。決して早さを競うものではないというところが私にはあっていて良かったのかもしれません。


参加年齢は小学生からと言うことだったので、長男と一緒にやったのですが子供は呑み込みが早いです。最初は戸惑っていたと思ったのにあっという間に私を追い越し、ロープの一番上まで登って木の枝に座っていました。

残念だったのは次男がさんかできなかったこと。これは年齢制限でどうしようもないので、大きくなったらまた一緒にチャレンジしたいと思います。


木の上から見る景色って、ビルの上とはまた違ってとても気持ちが良いです。

機会があったらまた参加したいと思います。


当然のことながら、カメラを持って登れないので写真はありません。文章のみの説明でスミマセン、、、、。




久々のブログ更新です。


三男誕生からはや一か月、ドタバタと毎日を過ごしてきました。


我が家は長男が小学校三年生、次男が幼稚園の年少とまだまだ手のかかる年代にさらに三男が生まれたので非常に厳しい一か月でした。この状況は産前から予想がついていて、自分たちだけではどうにもならないのもわかっていたので、早々に自分の母親に救援を頼んでこの一か月間は泊まり込みで特に長男と次男の世話をしてもらいました。


考えてみると、長男の時も母は毎日のように家内と子供の世話をしに通ってくれたし、次男が生まれたときは家内と長男をまとめて預かってくれました。普通に自分が仕事に行けたのも親のおかげだし、今回も世話になったな~と思います。自分で家庭を持って大人になったつもりでいたけれど、まだまだ親の世話にならないと何にもできなんだな~と改めて思います。


やっと三男の産後の一か月検診が終わり、家内も外出ができるようになったばかりなので昨日は実家の母のところには行けませんでしたが、今年ほど母の日に感謝の気持ちを伝えたいと思ったのは初めてかもしれません。


親孝行したいときに親はなしとよく言いますね。元気なうちに親孝行をしていきたいと思った一日でした。