草加市議会議員の佐藤のりかずです。

 

草加市議会議員選挙の最終日。

午前中は、島忠草加店前などで訴え!

 

長年障がい福祉の活動をされてこられた石田元市議が応援に来てくださり、

今日も一日、私の街頭演説を手話で訴えてくれます。 

 

政党なし、組織なし

手作りの選挙戦!

最後の最後まで、みんなで走り抜けます!!

 

 

 

草加市議会議員選挙、いよいよ最終日を迎えました。

 

この16年間、本当に多くの方々と連携させていただきながら、

草加市のまちづくりを一歩ずつ進めてくることができました。

 

支えてくださるみなさんに感謝の気持ちでいっぱいです!

 

草加市の未来へ!

最後の最後まで走り抜けます!!

 

草加市議会議員

佐藤のりかず

 

 

 

 

財政課題のなかで、どう災害に強いまちをつくるか。

 

財政の硬直化という課題のなかで、

公共施設の建てかえ、道路を直すなどのインフラ整備の予算を、

そちら(人件費、福祉など)に充てている状況。

 

草加市の財政調整基金は50億円を超える状況にありますが、

実際に熊本地震で被災した自治体が使用した基金の金額を見ると、

草加市では50億円必要なんです。

 

草加の財政の余力。

この状況は維持しなければ、

災害が起きた時、

避難所運営や救助のお金を捻出できない。

責任を果たせない!

 

災害に強いまちづくりを進めるうえで、

財源論は避けて通れない。

 

これからもみなさんと共に、

災害に強いまちづくりのあり方

議論を進めていきます!

 

 

【詳細はコチラ(佐藤のりかず公式ブログ)】