ラッシャー木村と言えばマイクパフォーマー

僕らが物心付いたときには既に一線から退いており


パフォーマンスが多い印象しかなかった。


しかし、今日
1981 ワールドクラシックプロレス


アントニオ猪木と
ラッシャー木村戦


伝説の猪木の反則負けの試合。


ラッシャー木村は
国際プロレスのエースとして


猪木と対戦していた。


格好良かった。


確かにファイトスタイルは地味なんだな


頭突き
水平チョップ
空手チョップ
ヒールホールド



でも強かった
重かった



改めて故人
ラッシャー木村の偉大さを知ったのである。



ラッシャー木村
永遠なれ


ラッシャー木村
安らかに


故人のご冥福を心よりお祈り申し上げます

続きはまた