昨夜、前の会社の同僚と飲みに行きました![]()
彼女は私より2歳年下の、
かろうじてアラフォー![]()
(かろうじてってなんだ
)
彼女とは同期です。
仕事は営業。
彼女、Oさんは、
長年務めた会社を退職して、
その後1年以上就活をして
やっと採用が決まってやってきた人(本人談)。 ![]()
一方私は、とりあえず受けてみようと
応募して、たまたまラッキーな事に
採用になった人間 ![]()
(しかも、入社前にやっぱり無理と思って
一度辞退を申し出たくらいにして・・・![]()
結局説得されて入社したのだけれど、
やっぱり無理で、即退職です・・・![]()
そして、来月から結婚アドバイザーに
なる予定の私
)
そんな状況なものだから、
彼女が今も仕事頑張っているのは
脱落者の私から見たらかなりスゴイと思う![]()
だって、その仕事難しいのよ~凄く![]()
頭の悪い私にはついていけなかったなぁ・・・
と、前置きはこれくらいにして。
最初は、お互いの近況報告なんぞしていたのだけれど
彼女だんだん悪酔いをしてきて![]()
Oさん:「大体さ~、結婚相談所の仕事なんて、
キツイと思うよ~」
「文句言われたり、逆恨みされたり・・・」
私:「うん、それは大いにありうるね
」
Oさん:「でしょ~。だって結婚できないって事は、
それなりに原因あるんだからさ~。」
「それなのに、自分の事を棚に上げて
そういう人達に限って文句ばっかり
言ってくるんだよ
」
「最悪の仕事だね
」
「大体、その会社大丈夫なの
」
・・・かなり悪酔いしてきている・・・![]()
私:「うん、とりあえず来月から入社して
様子見てみるわ。」
「だって、○○(前の会社)じゃ私通用しないし」
「同じ大変なら、新しい事にチャレンジしたいし」
「それに、せっかく採用してくれたんだし・・・」
そしたら彼女、
Oさん:「ちょっと、あなたね、そういうこと普通にいうけど
私たち位の年齢になって、しかも正社員で採用なんて
普通はそんなにサクサク行かないんだからね
」
「もう、悔しいからこの際言っちゃうけど、
なんであなたばっかりサクサク決まる訳
」
私:「決してサクサク決まったわけじゃないよ~
」
「履歴書の写真なんて、何枚も作ったし、次から次と
履歴書ガンガン応募したよ~
」
Oさん:「私はそれを1年以上繰り返してきたんだよ
」
「そして、やっと決まったのが○○(前の会社)だよ・・
」
「それなのに、あんたはすぐに決まる
」
「普通じゃないんだから、普通の事のように言うの
辞めてくれない
」
こ・怖い・・・![]()
酒乱かも・・・![]()
![]()
その後の事は、大変過ぎて書けないけど
、
結局千鳥足の彼女を、ハラハラしながら
見送って、少々落ち込んみながら帰宅しました (w_-;
全然酔えなかったし・・・
・・・・最悪の仕事・・・ねぇ ![]()