調整7回目 ゴムかけ開始
7回目の調整に行ってきました。
前回の調整ではなんの進展もない感じ(歯は動いてますけどね)だったので
今回は新しい動きがあるといいなーと期待していました。
というのも、上の1番と3番の間から、よーやく2番が見えるようになってきたので
そろそろ2番にもブラケットつけられるんじゃない?と思っていたからなのです。
そして、期待通りに2番にもブラケットがつきました。
まだ1番に重なっている部分も多く、セラミック製のブラケットだと厚みがあって
邪魔になるということで、メタルブラケットがつきました。
そのうち交換してくれるそうですが、今のところ見た目の抵抗はまったくありません。
もう一つの進展といえば、ゴムかけ。
顎関ゴムって、最後に噛みあわせを調整するためのもの、と思っていましたが、
歯を動かす時にも使うものなのですね…。
上の左右1番と3番の間にフックをつけ、そのフックと下の左右6番を表と裏から
それぞれゴムで引っ張っています。
そして調整後。
今回は久しぶりに鎮痛剤に手が伸びるくらい痛みました。
初めてブラケットつけた時以来に痛くて、3日くらいは
舌でつぶせるものしか食べられませんでした。
上の2番って存在感あるなぁと思いました。今まで日陰の存在だったのに。
ゴムかけも顎がだるい!!
そして面倒くさいなーコレほんとに!!
鏡を見ないと着脱できないのが一番面倒です。
そして、使い捨てにできないところも面倒です。
1回4本つかって、食事の度に捨てるわけにもいかないので…。
その上、左側のゴムだけしょっちゅう切れる。ゴムは100本入り一袋しかもらってきていないので
1ヶ月以内にもらいに行くこと確実です。
ゴム、電車の中で切れると本当に困ります。
ササっとティッシュに吐き出せばいいのでしょうが、なんだかそういうのができないタイプだったりして
家や職場につくまで、口内に切れたゴムをキープしたまま、ということが
毎日のようにあります…。
あと、忘れて食べ物を口に入れてしまうことも時々あって、口に入ってから
あっ噛めない!
と、パニックになることもよくある。
まだまだ慣れるには時間がかかりそうです。
次の目標は、ブラケットがついた2番が早く前に出てくることだなぁー。
ゴムかけ効果が出ることを祈る!!
そうえいば、私がずっとイラっとしていた若い男の先生。先生にタメ口、私にもタメ口。
孫か何かなのか?こいつ学生か?などと心の中で悪態をつきまくっていた私ですが(イヤな大人)
今回の調整でまじまじと見たら、
そこまで若くなかった(笑)
で、冷静に考えたら、先生もある程度の年齢なことは間違いないけど、
こんな大きい孫はいないか、と。
普通に考えて息子でしたね、ハイ。
待合室にスタッフ名が貼りだされていました。
苗字が同じだから、まぁ息子と見ていいと思われ、普段は大学病院で働いているようです。
土日だけ来るようでした。
で、タメ口も分かった。
私の行っている矯正歯科、大人がほとんどいなくて、子供ばっかりなのです。
なので、子供への対応が抜けない時があるんだ、というのが分かってきました。
…まぁ、だから何というのは何もない話です(笑)。
前回の調整ではなんの進展もない感じ(歯は動いてますけどね)だったので
今回は新しい動きがあるといいなーと期待していました。
というのも、上の1番と3番の間から、よーやく2番が見えるようになってきたので
そろそろ2番にもブラケットつけられるんじゃない?と思っていたからなのです。
そして、期待通りに2番にもブラケットがつきました。
まだ1番に重なっている部分も多く、セラミック製のブラケットだと厚みがあって
邪魔になるということで、メタルブラケットがつきました。
そのうち交換してくれるそうですが、今のところ見た目の抵抗はまったくありません。
もう一つの進展といえば、ゴムかけ。
顎関ゴムって、最後に噛みあわせを調整するためのもの、と思っていましたが、
歯を動かす時にも使うものなのですね…。
上の左右1番と3番の間にフックをつけ、そのフックと下の左右6番を表と裏から
それぞれゴムで引っ張っています。
そして調整後。
今回は久しぶりに鎮痛剤に手が伸びるくらい痛みました。
初めてブラケットつけた時以来に痛くて、3日くらいは
舌でつぶせるものしか食べられませんでした。
上の2番って存在感あるなぁと思いました。今まで日陰の存在だったのに。
ゴムかけも顎がだるい!!
そして面倒くさいなーコレほんとに!!
鏡を見ないと着脱できないのが一番面倒です。
そして、使い捨てにできないところも面倒です。
1回4本つかって、食事の度に捨てるわけにもいかないので…。
その上、左側のゴムだけしょっちゅう切れる。ゴムは100本入り一袋しかもらってきていないので
1ヶ月以内にもらいに行くこと確実です。
ゴム、電車の中で切れると本当に困ります。
ササっとティッシュに吐き出せばいいのでしょうが、なんだかそういうのができないタイプだったりして
家や職場につくまで、口内に切れたゴムをキープしたまま、ということが
毎日のようにあります…。
あと、忘れて食べ物を口に入れてしまうことも時々あって、口に入ってから
あっ噛めない!
と、パニックになることもよくある。
まだまだ慣れるには時間がかかりそうです。
次の目標は、ブラケットがついた2番が早く前に出てくることだなぁー。
ゴムかけ効果が出ることを祈る!!
そうえいば、私がずっとイラっとしていた若い男の先生。先生にタメ口、私にもタメ口。
孫か何かなのか?こいつ学生か?などと心の中で悪態をつきまくっていた私ですが(イヤな大人)
今回の調整でまじまじと見たら、
そこまで若くなかった(笑)
で、冷静に考えたら、先生もある程度の年齢なことは間違いないけど、
こんな大きい孫はいないか、と。
普通に考えて息子でしたね、ハイ。
待合室にスタッフ名が貼りだされていました。
苗字が同じだから、まぁ息子と見ていいと思われ、普段は大学病院で働いているようです。
土日だけ来るようでした。
で、タメ口も分かった。
私の行っている矯正歯科、大人がほとんどいなくて、子供ばっかりなのです。
なので、子供への対応が抜けない時があるんだ、というのが分かってきました。
…まぁ、だから何というのは何もない話です(笑)。