問題作かもしれないこのエントリー。

子どもの片付けも、さらには勉強も、

仕組みがあれば、
いちいち言わなくても、
怒らなくても、

子どもがやるようになるのか。


私の経験からいえば、

一緒にやる、
声かけをする、
やったことを承認する(ほめる一択ではない)

という二人三脚を
(泥くさいくらいに!?)
やって身に付くこと、

という気がします。

その過程を流してたら、

「やったけどうまくいかない…どうして?」

ってなるのかな?

ただ、前提として、そこそこわかりやすい仕組みを整えておく、

という下準備は必要で。

効率を取り入れるところと、
腹をくくって根気強くやるところを

分けて考えたほうがいいのかな…

と思っています。