就学時健診の時期ですね。

 

子ども二人が小学生になった今、

「早く帰ってくるな…」

という程度ですが、

長男のときは、全くわからないことだらけでドキドキでした。

子どもたちを待っている間の保護者向け講座とか、
校長先生のお話が何気に心に残っています。

わりと、
子どもをサポートしていくための知恵を教えてくれてたりします。

六歳児の鉛筆を握る力がどれほどなのか、
という話とかあり、

最近、次男も書き取りが始まったのですけど、
握る力とか動かし方の発達の話を思いだし、

長男の時よりおおらかにやってます。

書き取り…
何かに入賞するレベルを目指すなら、お教室に通ったらいいと思いますが、

意欲を伸ばしていければ、
友達との切磋琢磨で
上達していく印象も持っています。


入学前の準備は、

私のような不良手帳ユーザーでも、

あな吉手帳術のフセンワークが便利でした。

終わったところを剥がすと残りが明瞭だし、

実際に行っていくことに関しては、

作業の性質とかタイミングとかでタスクを分類するのに、

直メモよりも、フセンが便利だと思います。