また書く。
ネタに困っているんだから小出しにすりゃいいのに書く(笑)

前記事書いて、記憶がよみがえったことがある。

それはカントリー姉さん(漢字違うけど私のガラケーで変換されてこないので許して。)

ここ数年で手帳術を始めた方は知らないかもしれないが、あな吉手帳術の講師として名を馳せたあの方。

転妻で息子さんのストーカーな日々を送っていたのに、数年で全国を飛び回るような人気講師になったあの方。(今はまた一歩と進まれていますね)

青森を出て何かするなんてとんでもない、という家庭内の状況を変えたのが、

夫さんに手帳を見せて、
ちゃんとやることの予定を組んでいて、心配するようなことは何もない、
と説明したことだった、

という出来事。


私、この状況、家族に尽くすことを役割としてきた人には、とんでもなく勇気のいる、
そんな家庭では、とんでもなく紛糾した出来事ではないのかって思うんだ。

いきなりコレはできないよ。

いつも自分のことより他人のこと考えてしまう性格だったり、
そういう状況だったりするとき、

どうするのか。

まずは自分軸をみつめる活動?
ジブン活?

そこからの対決だよ。