ひとつでも多くの笑顔を | 野球放浪記『百聞不如一見』

ひとつでも多くの笑顔を

人は大自然の前には無力だった。


後悔とか罪悪感とか…


どんなに月日が流れようとも、癒えることない傷を抱えている人がいる。


いろんなものを奪っていった。


みんなで励まし合い、助け合い、支え合い、繋げてきた。


新しい生命の誕生。その成長を見守ることを生きる糧にしている人。


自分なんかすごく恵まれている。


たわいのないことで笑えること。


ごくごく普通に生活できてることが幸せ。


ごくごく普通に生活できてることに感謝。


がんばろう日本!


“new challenges and my new style” NORI