おはようございます
「茶助ってえらいな」という備忘録としての日記で茶助は元気なので心配しないでくださいね
いつも通り川の字で寝ていて、掛け布団の上でわたしたちの足元あたりで寝ていた茶助が突然、ベッド横のサークルに駆け込んで、げー!って
ちゃんとトイレに吐いたんです
サークル側で寝ていたパパさんがすぐに反応して「もう一回出るかな?」って声かけてやって
大抵2回ほど吐くので
今回は1回だけだったので、パパさんが茶助を抱っこして励ましてくれていたので
わたしも撫でてやってから起き上がり
吐いたものがあると落ち込むので
「茶助ー!トイレにちゃんとできてえらかったよー!」って言いながら始末していたのですが
いつもは胃液のようなものだけど、フードがまだ消化途中のようなものでした
いつものげータイムより少し早いからかな
サークルに敷いてある布にも少しはみ出していて
トイレやら布やらを始末しているのを見て、しょぼぼん
とした顔でパパさんに抱かっているので
「そんな顔しなくていいんだよ!えらかったよ!」って励まして、しばらく抱っこしたら少し落ち着いたようでした
気持ち悪かったり、吐いちゃったりするだけでもしんどいだろうに
すごく悪いことしちゃった、ごめんなさい…みたいにするので、可哀想なんだけど可愛い!可愛い!大好き!って気持ちが溢れちゃうんです
茶助、おりこうだね、って話でした

