日ノ本 『先生!こないだ、教えてもらったキムチ、どうしても先生と同じように作れません( ノД`)シクシク…』
某国先生 『ふむ、どれどれ・・・あー駄目だよ、きみ、隠し味抜けてるよ』
日ノ本 『隠し味・・・?そんなのありましったっけ?』
某国先生 『あるよ、ネットにも上げてるから、〈キムチ バキュームカー〉でググってみたまえ』
日ノ本 『バ・・・バキュームっすか・・・?うわっ!!本当にあった!!!キムチの調味料、バキュームカーで運んでるっす!!でもこれ、大丈夫なんすか・・・?』
某国先生 『ニヤリ、大丈夫じゃないよねー。摘発されてるし。でも乳酸菌と大腸菌・・・どっちも菌だよ。それに、うちの国では、みんな似たようなことしてるよ、きっと。』
日ノ本 『これって、食中毒とか、やばいっすよね・・・』
某国先生 『何言ってるの。実際、出したじゃんOー103ってやつ。うちから日本に輸出したやつで。』
日ノ本 『うわ、本当だ!驚きっす!!・・・あれでも、これ報道されてたっけなー??』
某国先生 『まぁ、ちょっとは報道されてたかもだけど、大丈夫だから!』
日ノ本 『何が、大丈夫なんすか?』
某国先生 『マス〇ミのスポ〇サーに、いっぱいなってるし、握り潰せば・・・あと、ワ〇ロ渡してもいいし、言うこと聞かない奴は、ハ〇ートラップにかけて、写真撮っちゃえば大丈夫。きみも気を付けたほうがいいよ』
日ノ本 『・・・・・』
某国先生 『まぁ、心配なら日本産、買えばいい。わたしは、自国産なんて、怖くて食えないもん。』
日ノ本 『そ・・・そうすね。体、丈夫でも大腸菌には勝てないですもんね・・・』
某国先生 『大腸菌は目視できないからなぁ・・・』
日ノ本 『目視って・・・見えるもの入れちゃったことあるんすか?』
某国先生 『虫なんてしょっちゅうだよ。カエルもあったかなー。だって隠し味だもん。』
日ノ本 『それも、当然・・・』
某国先生 『うん、ワ〇ロでもみ消した』
日ノ本 『ひゃー、やばいっすね』
某国先生 『だからさ、こないだ日本が水産物の大腸菌検査強化したじゃん。あれやばかったのよ。またワ〇ロで、〈東北水産物放射線で禁輸の報復だ〉って、報道させたけどな。』
日ノ本 『やっぱり!』
某国先生 『あの件は、wtoの裁判、ひっくり返すのにも、大変だったからねー。』
日ノ本 『なんでっすか?相手真面目過ぎて、なかなか、ワ〇ロ受け取ってくれなかったんすか?』
某国先生 『まぁ、それもあるけど、うちの国全土の放射線、どこで測っても東京の3倍以上あるもん・・・』
日ノ本 『えーーーーーー!!』
某国先生 『まぁ、もともと地質的に高いのもあるけど。業者がそこらへんの空き地に放射性廃棄物を不法投棄したり、それを、住宅建材とかコンクリとか、アスファルトに混ぜちゃったりしたもんだから、スリル満点だぜ・・・』
日ノ本 『バンジーどころじゃないっすね。それも、日本ではあんまり報道されてないっすよね』
某国先生 『当然、ワ〇ロ・・・つうか、もう・・・何回も同じこと言わすなよ!』
この物語はフィクションだったり、なかったり~♪
某国先生 『ふむ、どれどれ・・・あー駄目だよ、きみ、隠し味抜けてるよ』
日ノ本 『隠し味・・・?そんなのありましったっけ?』
某国先生 『あるよ、ネットにも上げてるから、〈キムチ バキュームカー〉でググってみたまえ』
日ノ本 『バ・・・バキュームっすか・・・?うわっ!!本当にあった!!!キムチの調味料、バキュームカーで運んでるっす!!でもこれ、大丈夫なんすか・・・?』
某国先生 『ニヤリ、大丈夫じゃないよねー。摘発されてるし。でも乳酸菌と大腸菌・・・どっちも菌だよ。それに、うちの国では、みんな似たようなことしてるよ、きっと。』
日ノ本 『これって、食中毒とか、やばいっすよね・・・』
某国先生 『何言ってるの。実際、出したじゃんOー103ってやつ。うちから日本に輸出したやつで。』
日ノ本 『うわ、本当だ!驚きっす!!・・・あれでも、これ報道されてたっけなー??』
某国先生 『まぁ、ちょっとは報道されてたかもだけど、大丈夫だから!』
日ノ本 『何が、大丈夫なんすか?』
某国先生 『マス〇ミのスポ〇サーに、いっぱいなってるし、握り潰せば・・・あと、ワ〇ロ渡してもいいし、言うこと聞かない奴は、ハ〇ートラップにかけて、写真撮っちゃえば大丈夫。きみも気を付けたほうがいいよ』
日ノ本 『・・・・・』
某国先生 『まぁ、心配なら日本産、買えばいい。わたしは、自国産なんて、怖くて食えないもん。』
日ノ本 『そ・・・そうすね。体、丈夫でも大腸菌には勝てないですもんね・・・』
某国先生 『大腸菌は目視できないからなぁ・・・』
日ノ本 『目視って・・・見えるもの入れちゃったことあるんすか?』
某国先生 『虫なんてしょっちゅうだよ。カエルもあったかなー。だって隠し味だもん。』
日ノ本 『それも、当然・・・』
某国先生 『うん、ワ〇ロでもみ消した』
日ノ本 『ひゃー、やばいっすね』
某国先生 『だからさ、こないだ日本が水産物の大腸菌検査強化したじゃん。あれやばかったのよ。またワ〇ロで、〈東北水産物放射線で禁輸の報復だ〉って、報道させたけどな。』
日ノ本 『やっぱり!』
某国先生 『あの件は、wtoの裁判、ひっくり返すのにも、大変だったからねー。』
日ノ本 『なんでっすか?相手真面目過ぎて、なかなか、ワ〇ロ受け取ってくれなかったんすか?』
某国先生 『まぁ、それもあるけど、うちの国全土の放射線、どこで測っても東京の3倍以上あるもん・・・』
日ノ本 『えーーーーーー!!』
某国先生 『まぁ、もともと地質的に高いのもあるけど。業者がそこらへんの空き地に放射性廃棄物を不法投棄したり、それを、住宅建材とかコンクリとか、アスファルトに混ぜちゃったりしたもんだから、スリル満点だぜ・・・』
日ノ本 『バンジーどころじゃないっすね。それも、日本ではあんまり報道されてないっすよね』
某国先生 『当然、ワ〇ロ・・・つうか、もう・・・何回も同じこと言わすなよ!』
この物語はフィクションだったり、なかったり~♪
