これ、恐ろしいですね。

公的身分証を身内といえど
勝手に貸しちゃだめです。

しかし、明らかに家族で
顔も違うし、
同意を得てる得てないに関わらず
金を貸しちゃう金融機関もどうかと思いますがね。


恐らく被害届を出します
当人が行ったのは詐欺行為です!

なんて金融機関が言い出せば
家族が肩代わりする。

これが狙いだから
貸しちゃうんでしょうね。

このケースは真っ直ぐ
法テラスなど専門機関に相談した方がよいでしょうね。

親が勝手に息子名義で家を建てたとか
知的障害者の家族名義で借金とか
おいおい大丈夫かい?
なんて思います。


ここは毅然と私は契約した覚えはないと金融機関に突っぱねて
早めに専門の法律家に相談すべきと思いますね。

☆結論
知らない間に家族があなた名義で借金していたらあなたは払う必要がない

但し、名義貸しを同意していた場合
支払い義務は生じるので
やはり専門機関に相談した方が良いかと思います。



Android携帯からの投稿
世の中には二種類の人間しかいない

脱法ハーブを合法ハーブと称し認める人間と
脱法ハーブを認めない又は関心がない人間だ。


脱法ハーブは薬物であり
間違いなくあなたを薬物依存へ
導く。


大麻や覚醒剤、シンナーと一緒だ。


一瞬の快楽と引き換えに
あなたは自身の未来と尊厳を奪われる。


脱法ハーブに逃げてはいけない
あなたのその道は逃げ道でしかない。

一刻も早く足を洗うべきだ。


Android携帯からの投稿
前回までのおさらい

自治体のこころの相談窓口が
どの程度力になってくれるか
実際相談したら

ものすごく手際が悪く
腹が立ったと言う話。

一次受けのおばちゃんは
比較的親身に話を聞いてくれたが
引き継ぎがまるでなってなく

中継した女担当(声は柳原加奈子がカリスマ販売員の真似してる風)が
本当に精神疾患を持ってる人間にも
こんな感じて接してるの?

的な感じだった。
~前回までのおさらい~

昨日電話した際に
『明日電話下さい』と
柳原加奈子に言われたので
(それも又腹立つが)

今日再度電話したら
保険福祉士の女性が出た。


では、面談日を決めたいのですが
ご希望の日にちはありますか?

との事。

『12日か15日が空いてます』と
話をしたところ

『うーん無理ですね』
だって。

おいっ
だったら聞くな。


それに精神的に病を持ってる人に
無理ですねって
一番言っちゃだめなんじゃないの?

だめだこりゃ。

こんなんで保険福祉士って
務まるんだね。

『それでは何時なら空いてるんですか?』
とこっちから聞いたら


『18日は空いてます』だというので
日程確認の上、折り返します
と一度切電。

18日の予定は仕事が休みなので、
午前中にお願いします
と言ったら


『あーそーでしたか』
だってさ。


死ねばいいのに。

悪いが、健常者でも腹立つと思うんだよね。


何なの?


所詮自治体が行う窓口
お役所仕事か。

と思いつつアポ入れました。


さあ、どうなる

又報告します。