夕方から母親はコーラスの練習とかで出かけて夜10時までは帰らないという。
こんな状態の娘放っておける神経が理解できない。全く理解してないんだねママン
ひとりでいるのはなんとなく危ない気がして一番近くの図書館へ避難することにした。
自宅で読みきれてない本を読もうと思ってたんだけど、ダイエット本が読みたかったからあちこち探してフラフラ~
お、これならできるかも
って本見つけた・・・までは良かったんだけど
そこから自分でもよくないとは理解しつつ“自殺、ニート、ひきこもり”のコーナーへ・・・
リアルな体験談やら遺族の気持ちやらを読んで、「ああ、自殺ってやっぱ怖いし痛いしだめだやばい」って自分の中で注意報がウーウー鳴ってる感がした。
その本の中の遺族は「どうして何もしてあげれなかったんだ」とか「もっと弱音を吐いてくれたらよかったのに」と好き放題言っていて虫唾が走った。
きっと自分の親もわたしが自殺したら同じようなことを言って可哀想な親を演出するんだろう。
少なくともわたしは全力でSOS出してる。一番弱ってるときに助け合うのが家族じゃない?
わたしの家族はこの最悪な状態なのにもかかわらずせいぜい病院へ一緒にくっついてくるだけ。それも母だけ。妹や父はノーアクション
それはいいとしても(よくはないけど)そもそもどうしてちゃんと育てられないのに産んだんだ?イライラ
こうやって家族のせいにして陰口を言わなきゃ弱くて生きられない自分にもイライラ
・・・でも、どんなにみっともなくても恥ずべきことだとしても、こうしないと自分を守れない。今一番怖いのはうっかり自殺してしまわないか、ということ。
わーっとなっていろいろやってきたのも自分が死なないようにするため。ちょっとやそっとじゃ死なないことはわかってるけど、限界を感じてる今はちょっと怖い。
自分を守るのは自分しかいない、家族ですら守ってくれない。医者もだめ
ある意味では、自分が一番自分を守ろうとがんばってるんじゃないかな?と気づいたり
もちろん今の生活ができてるのは両親のおかげ。でも毎日辛いんすよ~
ああああああああああああって発狂しそうになるww不安に潰されるwww
だいじょうぶかな?次の月曜が診察。早くきてほしい