超 憂 鬱 だったにゃ



1回目はしっかりと話したいことをまとめてたので、2回目はあまり考えずに行こうと決めてました。しっかり話せてるからコイツは大丈夫だろうって思われたくない



問題のカウンセリング


まずは近況報告

良くも悪くもなってないです、夜は明け方まで起きてしまうようになってます、買い物をするときに何をどのくらい買えばいいかわからなくなります・・・等々


自分が中途半端である感覚が非常に強いってことも強く主張しました。


過呼吸や摂食障害などの身体症状が出てないわたしはそこまで病気じゃない

でも普通に正社員として働ける自信も根性もない


つまり中途半端



そんなことを一通り話してカウンセラーの意見を聞きたかったんですが、カウンセラーは「まだ2回しか話してないからえみぞうさんのことよくわからないし」とか「カウンセリングはその人の方向性を一緒に考えてあげるものだから」とか・・・


(゜Д゜)


もちろん身体に症状がでる、でないで重症がどうかとは決まらないとか、焦っちゃいけないよ(^^)とかそういう話はしてもらえました


でも今が死ぬほど苦しいのに、それを必死に伝えても向こうからの具体的なアドバイスはないの?


ここで引き下がれないわたしは「今のこの思考、考えかたの癖を直すコツってありますか?」と具体的なアドバイスをもらおうと聞いてみました。


そしたらカウンセラー「・・・うーん、難しいなあ(苦笑)」って


おいおい、それでもプロか(# ゜Д゜)



あーだめだーと思いました。





その後は診察


先生にもカウンセリングの内容は伝わってるみたいで、開口一番「病院にくる必要ないんじゃないかって思ってるの?」と聞かれました。


先生には正直に話そうと決めてるので、はいそうです



それからは友達とは連絡とってないっていうけどどんな友達がムカつくの?とか、生きがいってなんですか?とか質問されていろいろ答えて・・・


印象的だったのは今日の先生はすごいニコニコしてるなって

なぜかそれが嬉しくて、診察が終わって部屋を出るときに「先生と話してると気が楽になります」ってポンと口をついていました。




帰り道。なにも前進してない、話をしただけ聞いてもらっただけなのに先生やカウンセラーのご機嫌を良くしようとして無意識に気を使ってる自分がバカみたいで、泣いて泣いて泣いた。



恩人である友人も呼び出して「もうだめだ、死ぬ」と脅し、壁に頭を打ちつけて死のうとし、都会のど真ん中でわーわー騒いだ


わたしは気を許してる人には暴言を吐いたりワガママを言ってしまってその他の人には気を使いすぎる。その場を円滑にまるく治めようと必死になる。自分を犠牲にしても治める→そのストレスが親しい人に向かう。思えば元カレともそれが原因で別れることになったんだろう




翌日もバイトへ行って、死ぬほど辛くてバイト先のトイレ先で首を吊ろうと本気で考えてトイレのでっぱりにバッグをかけたところで思いとどまった。


ネットで知り合った人にはやっぱり境界性人格障害なんじゃないかって言われたけど自分でもそれだと思う。人格が違いすぎるんだもんさ





あーあ、これからどうしよう

まったく先が見えませ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒ん(。A。)