この前借りてきたDVDはこれが最後。
『JUNOジュノ』は16歳で妊娠してしまい、子どもが欲しくても授かれない幸せな夫婦を探し、養子縁組をしようと思い立つストーリー
複雑な事情、環境であるにもかかわらず、その個性的な性格で前へと突き進む主人公ジュノには考えさせられるものがありました。
一番心に残った言葉はジュノの父の
「どんな自分でも受け入れてくれる人となら幸せになれる」
ハナシは変わりまして、食べ物ありがとうございました

今日は夕方からウォーキング行っただけ。
あと、なんだかイライラします、キーッ(`ε´)
何があったわけでもない、むしろ何もないからこその苛立ちというかね、
でも、ウォーキングの最中に100円拾った!
![]()
・・・いやいや、だからって感情は変わらず沈みっぱなし。
一瞬テンション上がったけどね、すっごくww
悩んでも仕方ないと自分に言い聞かせ、もうすぐ朝の4時なので寝ますZZzz....
